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アルフレックス初の照明器具「LIGHT CONE」登場! 太陽光に限りなく近い紫色LED搭載

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京セラと共同開発、豊久将三監修

2016年9月3日(土)、モダンファニチャーブランド・arflex(アルフレックス)から初となる照明器具「LIGHT CONE(ライトコーン)」が発売されました。

LIGHT CONEは、世界的なライティングアーキテクト・豊久将三氏が監修し、京セラと共同開発。太陽光に限りなく近い色を実現できる最先端技術「紫色LED」を搭載し、アルフレックスが設立当初より追求してきたイタリアの豊かな生活空間に近い照明環境をカタチにしました。

デザインは、アルフレックスジャパン創立者・保科正氏が率いるC.O.D.が担当し、天井などに光を当て間接的に空間を照らすバウンスライトの形状を採用。ショールームでもバウンスライトを基本としその普及を目指してきたアルフレックスの照明に対する考え方がここにも反映されています。

LIGHT CONEはリニューアルオープンした直営店・アルフレックス東京でも多数展示されています。アルフレックスが考える最も美しい照明を、ぜひその目と体で体感ください。

高さの異なる2タイプをラインナップ。

LIGHT CONE(ライトコーン)

サイズ:H1800㎜ / H2020㎜

本体色:ブラック / シルバー

色温度:2700K / 3200K / 3500K

価格:28万円(H1800㎜・税別) / 28万5000円(H2020㎜・税別)

Writing・Edit:塩見直輔

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