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国会議事堂前に2500着の救命胴衣

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9月19日、イギリスの国会議事堂前の広場に、約2500着の救命胴衣が並べられた。これは、トルコからギリシャのヒオス島などを目指した難民たちが着用していた救命胴衣で、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)などが企画。国際社会に難民対策の強化を訴えた。

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アメリカ・ニューヨークではこの日から「難民と移民に関する国連サミット」が開かれ、難民の受け入れや支援の責任分担などについて提唱された。日本の安倍晋三首相も現地でスピーチを行った。
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(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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