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185年後のソールズベリー大聖堂

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イギリス南部の都市・ソールズベリーにある「ソールズベリー大聖堂」。写真中央に見える尖った建物が大聖堂だ。13世紀に完成したこの大聖堂は、古くから画家たちに愛され、ジョン・コンスタブル(1776~1837年)は、1831年に「牧草地から見たソールズベリー大聖堂」という絵を描いている。

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写真のなかに写るのがその絵(手に持っているのは絵葉書)。185年前に描かれた絵と、現在の写真が重なるように撮影されている。このほど、「牧草地から見たソールズベリー大聖堂」がソールズベリー美術館に飾られ話題を呼んでいるようだ。
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(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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