ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

関東有数の温泉地栃木県。女子会にもぴったりな栃木の温泉19選!

DATE:
  • ガジェット通信を≫

栃木県は那須温泉や鬼怒川温泉などの温泉地として有名。

それ以外にも意外な秘湯もたくさんあり、様々な泉質が楽しめちゃう!

温泉地行きのバスも充実しているのも便利で◎

女子だけで気兼ねなく楽しめる、栃木の温泉女子会の旅。あなたならどこに行く?

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

元湯 鹿の湯

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000164245/photo/

風情漂う木造りの湯船にサッと3分間・・が流儀

開湯1300年の歴史を持つ立ち寄り温泉。女湯は41~46度の湯船5つ、男湯は41~48度の湯船6つと、湯船により温度が違うのが特徴。これらを3分浸かっては休み、を3回ほど繰り返すのが鹿の湯の楽しみ方。なお入浴前にヒシャクで熱湯を百回のかぶり湯が湯あたり防止のコツ。石鹸・シャンプー類は使用禁止。

\口コミ ピックアップ/

温泉好きにはたまらない温泉です。 硫黄泉の香りがそそられます。 湯船は温度別になっていて、お好みの湯船に浸かることが出来ます。 41度から少しずつ上げて44度まで気持ち良く入りました。 さすがに46度は足だけでギブアップ。 石鹸、シャンプーは使用不可、マナーを守り温泉を楽しんで頂きたいです。 元湯 鹿の湯

住所/栃木県那須郡那須町湯本181

「元湯 鹿の湯」の詳細はこちら

湯西川温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09382cd2110076534/photo/

平家落人の伝説を秘めた、山あいの小盆地に湧く温泉。平家の落人の生活、歴史を知ることができる「平家の里」をはじめ、茅葺屋根の平家部落や「湯西歴史資料博物館」、さらには数多くの平家関係の史跡などを見てまわるコースは、ゆっくり見ても4~5時間。露天風呂を備えた旅館も何軒かある。

\口コミ ピックアップ/

おおるり平家本陣に家族で、宿泊しました。冬は、かまくら祭りで有名な所ですが、盛夏の時期は、観光できる所は、平家の里くらいしかありません。川がきれいで、鮎などが泳ぐ姿が見られました。露天風呂の、共同浴場が有りますが、外から見えるので、入浴は、勇気がいると思います。泉質は、弱アルカリ単純泉で、硫黄のような臭いが少しして、無色透明の色で、満足します。宿泊先で、何度も、入浴しました。深い山の中で、昭和の雰囲気が感じられて、自然を満喫できました。 湯西川温泉

住所/栃木県日光市湯西川

TEL/0288-97-1126

「湯西川温泉」の詳細はこちら

鬼怒川温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09383cd2110076537/photo/

関東でも有数の大温泉。渓谷を流れる鬼怒川の両岸に近代的な大旅館が立ち並んで細長い温泉街を形づくっている。東京から近く日光観光の基地ともなることから団体客をはじめ多くの観光客で賑わう。春から初冬にかけての鬼怒川ライン下りが名物で、特に紅葉のころは美しい。

\口コミ ピックアップ/

日光東照宮を訪れた際に、鬼怒川温泉に宿泊しました。 景観がよく情緒ある温泉街で、規模も大きいので、安宿から高級旅館までそろっています。食事をする店はあまりないですが、車で15分ほど移動すれば市街地に出られます。 鬼怒川温泉

住所/栃木県日光市鬼怒川温泉大原

TEL/0288-77-3111

「鬼怒川温泉」の詳細はこちら

ホテルエピナール那須

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000164246/photo/

リゾートホテル内のリラクゼーションエリアが立ち寄りで利用できる。大型露天風呂をはじめ、20名以上入れるサウナ、ジャグジー、桧風呂などを備える充実した施設。疲れを癒せる寝湯、打たせ湯等もあり、帰りの運転の前に寄ってみたい。この料金で室内温水プールも利用できファミリーにもおすすめのスポット。

那須高原に佇むリゾートタワーの中には露天風呂

\口コミ ピックアップ/

ギフトで温泉&ランチ(フレンチコース)+おみやげという招待券を頂いたのでお邪魔しました。

プールもあるため子供連れの家族が多かったですね。

温泉は露天風呂が風情もあり充実しておりました。

展望レストラン「メリメランジュ」からの景色は素晴らしく

料理やサービスも最高でした。

お土産の花豆の甘納豆もとても美味しかった。

とても贅沢な時間を過ごさせて頂きました。 ホテルエピナール那須

住所/栃木県那須郡那須町大字高久丙1

「ホテルエピナール那須」の詳細はこちら

川治温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09383cd2110077734/photo/

鬼怒川と男鹿川が合流する峡谷に開けた温泉郷です。山間の閑静な環境にあり、湯の街情緒を感じることができます。江戸時代の享保年間、鬼怒川の上流である男鹿川が氾濫した際に発見されたといわれています。会津西街道を通る旅人の温泉宿場として親しまれました。また、傷は川治、火傷は滝(鬼怒川)といわれ、すり傷などの創傷に良いとされ、湯治場としても利用されました。温泉の泉質はアルカリ性単純泉で、リウマチや神経痛、創傷などに効果があるといわれています。ゆるやかな男鹿川の流れを堪能しながら入る温泉と渓流沿いには遊歩道が整備されゆっくりと散策を楽しむことができます。

\口コミ ピックアップ/

日光と那須の中間地点にある温泉街です。鬼怒川の温泉街と比べると少し規模は小さめですが、自然が豊かでゆっくりと過ごすことができます。日光から那須方面に向かう人にはおすすめの立地です。 川治温泉

住所/栃木県日光市鬼怒川温泉大原

「川治温泉」の詳細はこちら

奥日光湯元温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09206cd2110076527/photo/

奥日光のうちでも最奥の温泉で、前面に湯ノ湖、背後に白根山などの高い山々をひかえる。近代的な建物が多い中にも、落ちついた雰囲気が漂っており、新緑・紅葉の季節をはじめスキーやキャンプ、登山の基地として一年中多くの観光客を迎えている。また、湯ノ湖一周、湯滝を通り、戦場ガ原、中禅寺湖へ、刈込・切込湖を通って光徳牧場へのハイキングコースも整備されている。

\口コミ ピックアップ/

連休で結構にぎわってましたが、宿の数もさほど多くないので、夕方には山奥のしっとりとした空気を楽しむことができました。こちらの温泉は硫黄泉ですが決してきつくなく、空気に触れると美しいエメラルド色に染まるタイプ。かけ流しで肌にもやさしいです。日が暮れてから冷たい外気を楽しみながらの入浴もいいです。 奥日光湯元温泉

住所/栃木県日光市湯元

TEL/0288-62-2570

「奥日光湯元温泉」の詳細はこちら

喜連川温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09387cd2110077558/photo/

\口コミ ピックアップ/

硫黄の泉質がとても良く、何度も通っています。 ここの温泉に入ると身体に硫黄の香りがしばらく付くくらい、硫黄の濃度が高いです。 入浴後に休憩所で飲める冷えたお水も美味しいですよ。 泉質重視の方におすすめです。 喜連川温泉

住所/栃木県さくら市喜連川4420-1

TEL/028-686-6627

「喜連川温泉」の詳細はこちら

ホテル サンバレー那須 アクア・ヴィーナス

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000150939/photo/

66種類の浴槽、サウナやジャグジーで温泉三昧

温泉で人気のホテルだけに施設がすごい。源泉は硫黄泉、弱アルカリ泉、マグネシウム泉の3種に露天風呂44種、スパ22種と充実。酒風呂やハーブ湯、牛乳風呂等入りたいけどなかなか入れないお風呂もある(入浴料土日祝1500円・小学以下800円)。エステや足裏マッサージが受けられる施設もありオススメ。

\口コミ ピックアップ/

屋外プールは小さめでアトラクション的要素はほとんどなかったのですが

頭上に筒が何本かあり、目の前にボタンがあるのでシャワーかな?と思って押すと

ものすごい水量水圧音量でドドッと水が出てかぶった本人も周囲も驚きます。

プールからも水着着用の温泉ゾーンに行けます。通常の温泉&露天もあります。 ホテル サンバレー那須 アクア・ヴィーナス

住所/栃木県那須郡那須町湯本203

「ホテル サンバレー那須 アクア・ヴィーナス」の詳細はこちら

塩原温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09410cd2110076538/photo/

塩原温泉は紅葉や新緑、雪景色が美しく、滝をつくり岩を縫って流れる箒川の渓谷美や森林、高原火山の山岳景観、そして豊富な湯量、多種多様な泉質の温泉が特徴。また、その自然は四季の移り変わりとともにその表情を変えて訪れる人の目を楽しませてくれる。

\口コミ ピックアップ/

友人と日頃の疲れをリフレッシュしに行きました。温泉、気持ちよかったです。旅館の真裏が川だったので散歩で川までおりてみたり、近くのお店で温泉饅頭を食べたりとゆっくりできました。 塩原温泉

住所/栃木県那須塩原市塩原

TEL/0287-32-4000

「塩原温泉」の詳細はこちら

那須温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09407cd2110077429/photo/

\口コミ ピックアップ/

那須といえばまずリゾートを思い浮かべますが温泉地でもあるんですよね。温泉目当てに訪れるものにとっては、温泉地としてあまり知られていないところが逆にありがたいです。混雑しませんから。那須温泉を知る人をわたしは「温泉ツウ」だと思いますよ。 那須温泉

住所/栃木県那須郡那須町大字湯本

TEL/0287-76-2619

「那須温泉」の詳細はこちら

奥鬼怒温泉郷

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000171880/photo/

鬼怒川の渓流に沿う標高1400mの地に、『奥鬼怒の秘湯』と呼ばれる4つの宿が点在。女夫淵から川沿いに奥鬼怒遊歩道を約1時間10分歩くと、最初の宿がある。10月中旬頃から色鮮やかに賑わせる紅葉が見事に望め、しっとりと温泉も楽しめる。女夫淵までは車利用も可能だが、その先は徒歩でのアクセス。

鮮やかな紅葉を見ながら秘湯めぐりを楽しむ

\口コミ ピックアップ/

都心から電車で2時間+路線バス1時間半+林の中徒歩2時間あまりかかりました。一般車は入れない地区で、通常ルートはとにかく歩くしかないという秘湯です(加仁湯のみ送迎プランあり)。 ちょっと大変ではありますが、みんなでハイキングだと思えば楽しくもあります。そして到着したら極上の温泉が待っています。温泉郷としては4つの温泉旅館があり、それぞれ自家源泉をもっているとのことで、お湯の使い方が贅沢でした。 奥鬼怒温泉郷

住所/栃木県日光市川俣

「奥鬼怒温泉郷」の詳細はこちら

馬頭温泉郷

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09403cd2110077969/photo/

美人の湯を看板とするこの温泉は、八溝県立自然公園内にあり、眼下にはアユで知られる那珂川を、遠くには那須連山をはじめ、日光連山などの雄大な景観が一望できる。栃木の景勝100選の中にも入っている。各旅館ではアユ、ナマズ、馬刺し、トラフグなど季節の旬の料理を味わうことができ、関東一円からの行楽客でにぎわっている。

\口コミ ピックアップ/

こちらの口コミで見てから、馬頭温泉が気になって気になって湯治がてら行きました。温泉街自体は静かな場所ですが、日帰り温泉等もあり気軽に入りにも行かれます。

とにかく入ってびっくり!!ヌルヌルのとろみ系のお湯は、何度入ってもしっとりしていて最高のお湯です。家内がヌルヌル系の温泉が好きで下呂方面によく行っていたのですが、こちらの方がすごい!とすっかりファンに。しばらく通う予定です(笑)

あまり知られていないのが不思議な位、本当に良いお湯です!(知れ渡って混んだら嫌だけど。。。。笑) 馬頭温泉郷

住所/栃木県那須郡那珂川町小口

TEL/0287-92-5757

「馬頭温泉郷」の詳細はこちら

小山温泉 思川

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000175513/photo/

遊園地で遊んだ後は自然を眺めて湯に浸ろう

『小山ゆうえんち』内にある温泉。地下1500mから湧き出た湯を、なるべく手を加えずに使用している純度の高い泉質も魅力。田舎家造りの建物には、男体山や思川を一望できる露天風呂や、1人で入れる大きな壷風呂、アロマの香りが漂う石焼きサウナなどがあり、思い思いのリラックスタイムを過ごせる。

\口コミ ピックアップ/

小山市の中心にあるハーベストウォークの敷地内にあります。露天風呂や坪風呂もあり、充実しています。建物自体も昔の面影がありとても落ち着きます。またハーベストウォークに行った際には伺いたいです。 小山温泉 思川

住所/栃木県小山市喜沢1475

「小山温泉 思川」の詳細はこちら

日光和の代温泉 やしおの湯

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09206cc3360048060/photo/

日光宇都宮道路・清滝インターチェンジにほど近い、ひっそりとした谷あいに立つ市営の温泉施設。大きな窓ガラスから陽光が差し込む明るい屋内には、横長の広々とした大浴場と泡風呂があり、石組みされた露天風呂からは、垣根越しに森林と山並みが見渡せます。無色透明のとろりとした湯は、肌がつるつるになると女性に評判です。

\口コミ ピックアップ/

市営の温泉という事もあり、アメニティなどは充実していませんが、地元の人にも人気の温泉のようです。 広々としていて、露天風呂もあり、気持ち良く利用することができました。 何よりインターからすぐなので、ちょっと立ち寄るのにも便利です。 日光和の代温泉 やしおの湯

住所/栃木県日光市清滝和の代町1726-4

TEL/0288-53-6611

「日光和の代温泉 やしおの湯」の詳細はこちら

ほてる白河 湯の蔵

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000171886/photo/

2人で入るのにぴったり貸切露天風呂

石造りの「庭風」と木組みの「木風」は、吹き抜けから差し込む太陽が心地いい貸切露天風呂。竹塀で囲まれたこぢんまりとした空間は、プライベートムードたっぷり。湯上がりには、空いている客室でのんびりと休憩することもできる(2時間3000円)。露天風呂、内湯ともに男女1つずつ、貸切は2つ。

\口コミ ピックアップ/

【大人の上質癒し旅】お部屋食・貸切露天風呂満喫プランを利用させていただきました。

掘りごたつ付きのお部屋は綺麗で掃除が行き届いており、食事も朝夕ともにお部屋食で落ち着けて満足。従業員の方がくどすぎず、そっけなさすぎず調度良い距離感の応対でした。何より、お湯の質が良かった。鬼怒川は泉質劣化が問題になっていると聞きましたが、ここは自家源泉でしょうか、大変に気持ちよかったです。 ほてる白河 湯の蔵

住所/栃木県日光市鬼怒川温泉滝483

TEL/0288-76-0020

「ほてる白河 湯の蔵」の詳細はこちら

前日光つつじの湯交流館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09322cc3362019992/photo/

前日光つつじの湯交流館は自然豊かな山間部にあり、泉質はアルカリ単純硫黄泉で、肌がなめらかになり、美人の湯とも賞され、よく温まると評判。また、そばを中心に地元食材を使った食事も楽しむことができます。

\口コミ ピックアップ/

山の中にある知る人ぞ知る隠れ温泉です。県外から来られる方も多いみたいです。

中にある食堂の食べ物もおいしいです。個人的に9月のお彼岸あたりに行くことがおすすめです。

道のあらゆるところに彼岸花が咲いていてとてもきれいでドライブも楽しめます。

また今年も伺いたいと思います♪ 前日光つつじの湯交流館

住所/栃木県鹿沼市入粟野994-2

TEL/0289-86-1126

「前日光つつじの湯交流館」の詳細はこちら

足尾温泉(庚申の湯)

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09323cd2110077864/photo/

\口コミ ピックアップ/

国民宿舎「かじか荘」がやられている日帰り温泉です。大きな露天風呂がありのんびりと入浴ができる温泉です。アルカリ泉独特のつるっとした感じが気持ちよかったです。 足尾温泉(庚申の湯)

住所/栃木県日光市足尾町

TEL/0288-93-3420

「足尾温泉(庚申の湯)」の詳細はこちら

川俣温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_09382cd2110076535/photo/

紅葉の名所として知られる瀬戸合峡にほど近い、山あいの温泉。噴泉橋の下、鬼怒川沿いにある間欠泉は見どころのひとつで、30m近くまで白煙を上げる温泉を見ることができる。露天風呂の多いことでも知られ、河原に湯煙をあげているものや清流のそばに湧いているものなどがある。また、間欠泉に見たてた“石焼噴泉煮”は名物料理。

\口コミ ピックアップ/

こちらの川俣温泉では、20~30m程の温泉が勢いよく吹き上がる「間欠泉」を見ることができます。とても迫力が感じられる光景でした。おすすめです。 川俣温泉

住所/栃木県日光市川俣

TEL/0288-97-1126

「川俣温泉」の詳細はこちら

南平台温泉ホテル

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000183674/photo/

南平台温泉ホテルは昭和48年5月1日に創業オーナー神場多巳一翁の手によって、現在の那珂川町小口の高台90,000㎡の広大な敷地と大パノラマの眺望を備えた良質の温泉としてオープンしました。昭和62年9月には第2番目の温泉源泉として同敷地内に置いて1,030m採掘され新たに44度の湯量豊富なアルカリ単純泉の湧出に成功しました。 この温泉に入った方々は、「こんなにすばらしい温泉は初めて」と、現在でも口をそろえて絶賛しています。皆様の表現で「すべすべ、なめらか、しっとり、とろとろの元祖美人の湯」と高い評価を戴いております。

宿泊施設ではございますが、館内にみなみ座(劇場)を有し、正面に日帰り入浴施設を併設しております。日帰りの団体様の会議・宴会なども承ります。宿泊の方はホテルの内風呂と露天風呂があり、日帰り入浴施設も利用することが可能です。みなみ座でございますが大衆演劇を行っております。平日は昼の部のみ、土日祝日は昼夜公演となります。

\口コミ ピックアップ/

ご年配の方のリピーターが多く見られました。接客やポップなど全体的にアットホームな雰囲気で落ち着くからでしょう。

露天風呂からの景色はとてもよく、昼間は那珂川や夕日、夜は満天の星空を眺めながら温泉に入れます。泉質もとてもよく、私たちも何回か伺いました。

朝食の際次回来たら一皿特別メニューをサービス、というチケットがあり、再訪の際出したらその日はイカそーめんをもらえました。 南平台温泉ホテル

住所/栃木県那須郡那珂川町小口1342

TEL/0287-92-3211

「南平台温泉ホテル」の詳細はこちら

※この記事は2016年9月時点での情報です

関連記事リンク(外部サイト)

茨城の温泉に行くならココがおすすめ!女子会にぴったりの一度は行ってみたい温泉18選!
日頃の疲れを癒やす女子の温泉旅におすすめの宮城県の温泉20選!
旬の味覚満載♪梨、ぶどう…フルーツ狩りが楽しめる農園【熊本・大分編】

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
じゃらんニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP