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個性的な秘湯が多い青森エリアはひっそりと楽しむ女子会にぴったり。温泉情緒たっぷりのおすすめ19選!

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ランプの湯や不老不死温泉などに代表される秘湯が多い青森県。

泉質も良く、お肌によい美人の湯が多いと言われているから女子旅にいかが?

レトロな雰囲気や秘湯感を求めるなら青森県が断然おすすめ!

女子だけで気兼ねなく楽しめる、青森の温泉女子会の旅。あなたならどこに行く?

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

酸ヶ湯温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cd2110076330/photo/

八甲田の主峰大岳の西麓標高900mの高所にある温泉。1軒宿ではあるが、400人収容と規模の大きな旅館がある。ここの名物「ヒバ千人風呂」は、その名のとおりマンモスな混浴湯で、老若男女が和気あいあいのムードで湯に浸っている。5カ所の源泉のうち、4つがこの千人風呂に集まっており、「熱ノ湯」「冷えノ湯」「四分六分ノ湯」「鹿ノ湯滝」に分かれている。また、もう一つの名物「マンジュウふかし」は、地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。

湯治には、3日ひとまわり、10日を1湯治期にするといわれ、ふつうは1週間から10日滞在湯治をする。宿には炊事場が何カ所もあり、売店、炊事道具の貸出し所、床屋、美容室などのほか、温泉療養相談室では温泉療養士が入浴法などの指導をしてくれる。

◎マンジュウふかし 温泉から少し離れたところにある。地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。なお、湯は酸が強いので、せっけんを使っても泡がたたない。

\口コミ ピックアップ/

八戸市~弘前市に向かう際、八甲田山経由で行く途中に酸ヶ湯温泉はある。

雪山の中でもくもくと湯気?がたつ建物周辺は温泉への期待を更に高めてくれる。

温泉は木造大浴舎の千人風呂、「これぞ温泉!」と感動せずにいられない。

混浴だが、風呂の中に境界線を表記しているだけ。夫婦やカップルはこの境界線で寄り添っている。

熱めの風呂なので、じっくり、ゆっくりとつかりたい。 酸ヶ湯温泉

住所/青森県青森市八甲田山1

TEL/017-738-6400

「酸ヶ湯温泉」の詳細はこちら

黄金崎不老ふ死温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02323cd2110076341/photo/

客室・大浴場から日本海の漁火・夕陽が眺望できる。海辺に日本海パノラマ展望風呂や露天風呂あり。

\口コミ ピックアップ/

日帰り入浴で、利用しました。露天風呂から大きな魚の背鰭が見えてわくわくしました。評判の通り夕日の沈む頃に是非入りたいなと思いました。でもなかなか宿泊の予約がとれないのでいつになることやら…夕暮れ時は宿泊者限定になったので、かなり厳しいですね。

露天風呂に行くのに事前に内風呂で洗ってから行きます。この方が衛生的でいいですね。でも、着替えが少し面倒でもあります。

お昼御飯をこの宿のレストランで食べました。この時食べた鮪丼が最高でした。 黄金崎不老ふ死温泉

住所/青森県西津軽郡深浦町大字艫作字下清滝15

TEL/0173-74-3500

「黄金崎不老ふ死温泉」の詳細はこちら

浅虫温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cd2110077301/photo/

青森市の東郊、陸奥湾にのぞむ温泉。青森の奥座敷、開湯1200年余を迎える浅虫温泉は、平安時代、慈覚大師が発見。円光大師が青鹿が傷を癒すため温泉に浸かっているのを見て、村人に入浴をすすめたといわれている。浅虫の地名は布を織るため温泉を利用して麻を蒸した「麻蒸」が由来。4月は「湯の島カタクリ祭り」が開かれ、舟に乗って島に渡り薄紫色の花が観賞できる。7月は「浅虫温泉ねぶた祭り」があり旅館前では振る舞い酒が用意され、宿泊した方には衣装も無料で貸してくれる。

また旅館海扇閣では毎晩津軽三味線演奏会が行われ、浅虫温泉に宿泊すれば誰でも無料で生の演奏を聴くことができます。“東北の熱海”といわれる歓楽的な雰囲気を持っているが、水族館もあって、家族連れにも向いている。青森県営浅虫水族館は、魚に囲まれて歩くトンネル型の通路やイルカのショーも見られ、人気を集めている。ヨットハーバーからは湾内を一周する観光船やモーターボートが出ている。また陸奥湾に突き出た夏泊半島はドライブや海水浴に格好。

\口コミ ピックアップ/

青森市内にある温泉です。行く前はそれほど期待していなかったのですがなかなか立派な温泉地でした。お湯もゆっくり疲れたし宿の料理もホタテを中心に海鮮がとてもおいしかったです。 浅虫温泉

住所/青森県青森市浅虫

TEL/017-752-2935

「浅虫温泉」の詳細はこちら

蔦温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02404cd2110076354/photo/

約千年前に開湯された日本で希少な「100%源泉湧き流し」のやさしい湯を堪能できる。明治の文人「大町佳月」がこよなく愛し、晩年を過ごした山間の温泉でもある。周辺は十和田樹海と呼ばれる樹齢数百年のブナ原生林に囲まれ、温泉の建物にもトチノキやブナがふんだんに使われており、周囲に溶け込んでいる。

浴場は源泉の真上に造られ、浴槽の底板の間から直接温泉が湧き出ており、生の源泉を堪能できるのもここならでは。周辺には森林浴をしながら野鳥観察をしたり、蔦沼をはじめとした大小6つの沼めぐりのできる散策路も整備されている。

\口コミ ピックアップ/

紅葉の時期にいきました。

蔦沼は湖のようにおおきく波はなく静かでみとれてしまい1時間くらい眺めてました。

良いところです。紅葉と温泉いいですね

蔦沼の紅葉は最高にきれいです。

旅館から少し歩きますが風景にひきこまれます。

旅館は蔦温泉にある1軒宿で風情あります。

泊まった部屋は玄関上の二間で広く快適でした。

温泉は狭いですが木がとてもいいです。 蔦温泉

住所/青森県十和田市大字奥瀬字蔦野湯1

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谷地温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02404cd2110076352/photo/

\口コミ ピックアップ/

十和田湖・奥入瀬渓流でサイクリングをし、日帰り入浴をしに行きました。

十和田湖畔のキャンプ場から車で約50分。

途中の道は細いのに大型バスも沢山通り、結構怖かったです。

冬はさらに大変そうなので、まさに『日本三大秘湯』に相応しい雰囲気。

お湯は温めで、ゆっくりと入ることができました。

湯治場としても400年の歴史がある温泉なので、泉質の良さは折り紙つきです。 谷地温泉

住所/青森県十和田市大字法量字谷地1

TEL/0176-74-1181

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星野リゾート 青森屋

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02207cd2110076358/photo/

\口コミ ピックアップ/

パンフレットで見たとおりの素敵な浮風呂でした。夜はよりインフィニテイで、庭園もライトアップされ素敵です。部屋は改装して1年のせいか綺麗です。インテリアの装飾も素敵で、居間は掘りごたつ風でした。売店で買った青森のお酒を飲みながら、部屋でくつろぎました。 星野リゾート 青森屋

住所/青森県三沢市字古間木山56

TEL/0176-51-2121

「星野リゾート 青森屋」の詳細はこちら

下風呂温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02425cd2110113685/photo/

津軽海峡に面した旅情あふれる温泉地。井上靖の小説「海峡」で紹介されてから一躍有名になったが、歴史は古く、室町時代から刀傷や槍傷に効く温泉として旧南部藩や北海道、秋田からも湯治に訪れていたという。イカ漁が盛りの季節には海に漁火が並び、旅館の湯舟に浸りながらでも見ることができる。陸揚げされたイカは翌日の朝食に刺身にして出される。新鮮な魚介類はもちろん山菜、キノコなど山の幸にも恵まれて、思い出作りには事欠かない温泉。

\口コミ ピックアップ/

2泊(別宿)で利用しその後リピートしました。全国でも珍しい硫黄泉と海の幸が楽しめる温泉です。交通の便がいまひとつですが時間がゆっくりと流れている漁村、のんびりできました。 下風呂温泉

住所/青森県下北郡風間浦村下風呂97

TEL/0175-35-2010

「下風呂温泉」の詳細はこちら

猿倉温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02404cd2110076353/photo/

八甲田の山中、南八甲田山への登山基地。山菜料理が自慢の素朴な1軒宿である。硫酸泉の湯量が豊富で、十和田湖温泉郷はここから引湯している。温度が高く、卵や野菜をゆでることができる。初夏にはミズバショウの群落がみごとで、秋は紅葉が美しい。宿はこぎれいで、木の壁、天井、鉄平石の浴槽・洗い場の風呂が感じよい。

\口コミ ピックアップ/

十和田湖、奥入瀬渓流と観光してから猿倉温泉に行きました。

山奥にあるので運転大変ですが、その価値はあります。 猿倉温泉

住所/青森県十和田市大字奥瀬字猿倉

TEL/0176-23-2030

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東北温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02408cd2110078289/photo/

\口コミ ピックアップ/

東北温泉は黒いお湯が特徴です。

どうやら植物由来の温泉らしく、

この周辺の温泉の特徴のようです。

美人湯として知られています。 東北温泉

住所/青森県上北郡東北町字塔ノ沢山1

TEL/0175-63-3715

「東北温泉」の詳細はこちら

嶽温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02341cd2110078186/photo/

標高450mの高原にあり、岩木山を間近に仰ぐことができる。古くからの湯治温泉で現在も湯治客が多いが、岩木山嶽登山道の入口にあたるため、ハイカーの姿もみられる。また、温泉の東側には岩木高原が広がり、牧歌的な雰囲気をかもし出している。

\口コミ ピックアップ/

民芸風の雰囲気でゆっくりくつろげました。歴史ある温泉は白い濁り湯。硫黄の匂いが濃厚で、素晴らしいお湯でした。食事は地産地消の食材が使われていて、名物は「マタギ飯」だそうです。 嶽温泉

住所/青森県弘前市常盤野

TEL/0172-35-1128

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恐山温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02208cd2110076337/photo/

恐山境内に沸く霊泉は、かって徒歩で訪れた参拝者の身を清めるために利用されていた。現在でも薬湯として人気があり、入浴すると生き返った気分になれるとか。

\口コミ ピックアップ/

恐山の境内にある温泉。女子と男子と分かれている。小さな建物だが、清潔だ。掃除が行き届いている。

湯加減も熱めだが、つかるとすぐなじむ。旅の疲れがとれて、一息つけた。無料なのがうれしい。恐山に行けば、是非、入るべし!! 恐山温泉

住所/青森県むつ市大字田名部字宇曽利山

TEL/0175-22-3825

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野沢温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02450cd2110076357/photo/

青森県南唯一の硫黄泉として、古くから親しまれている。春には温泉前の約600本のつつじが花を咲かせる。

\口コミ ピックアップ/

こちら温泉はイオウの匂いがすごかったです、個人的には好きです!温泉玉子もしっかり頂きました。旅館の料理も良かったのでまた行きたいです。 野沢温泉

住所/青森県三戸郡新郷村西越字温泉沢1-1

TEL/0178-78-2025

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十和田湖畔温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_05303cd2112063111/photo/

青森県十和田市と秋田県小坂町にまたがる温泉で、小坂町側の宿泊施設4件でお楽しみいただけます。詳しくは宿泊施設にお問い合わせください。・十和田湖レークビューホテル(Tel0176-75-1500)・とわだこ賑山亭(Tel0176-75-2711)・とわだこ遊月(Tel0176-75-2501)・民宿和み(Tel0176-75-2418)

\口コミ ピックアップ/

冬の十和田湖は静かで、人も少なくて、ゆっくり滞在出来て良かったです。ほっこり温泉で温まって、地元産の食材を使った食事も質素ながらも良かったです。川魚が苦手な私ですが、ニジマスの燻製?は食べれました。朝の湖面を眺めるだけでも、非常に美しく幻想的でした。川霧のようなものが、湖面から出ていて気温が低いからこその景色を堪能できました。 十和田湖畔温泉

住所/秋田県鹿角郡小坂町十和田湖字休平

TEL/0176-75-3355

「十和田湖畔温泉」の詳細はこちら

ぬぐだまりの里秘湯 八甲田温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cd2110077930/photo/

箒場平の放牧場や天然記念物の湿原植物群落も近い温泉。八甲田山を眺めながら入れる露天風呂やミルク湯、泡の出る「らむねの湯」があり、それぞれ泉質も異なっている。

\口コミ ピックアップ/

浴槽によってさまざまな効能の違いがあり、何度も入ることができます。特に乳白色のお湯と、泡の出るお湯が良かったです。 ぬぐだまりの里秘湯 八甲田温泉

住所/青森県青森市駒込字深沢766-2

TEL/017-738-8288

「ぬぐだまりの里秘湯 八甲田温泉」の詳細はこちら

十和田ポニー温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02206cd2110076332/photo/

アルカリ性美容泉(単純泉)で滑らかでぬめりがあります。

\口コミ ピックアップ/

地元の方に人気の温泉で利用時間も5時~22時と長いため、常に混んでいました。サウナや岩盤浴も大浴場内にあります。

やや黄み掛かったお湯でとてもトロリとした泉質です。一旦サンダル履きで外に出て別棟の湯小屋に「でんき風呂」と露天があり。

湯上り時は冷めにくくよく温まりの湯でした。 十和田ポニー温泉

住所/青森県十和田市大字三本木字佐井幅167-18

TEL/0176-23-4836

「十和田ポニー温泉」の詳細はこちら

斗南温泉「美人の湯」

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02208cd2110077177/photo/

むつグランドホテル内にある源泉掛け流しの温泉。露天風呂・下北ひばサウナ・電気風呂あり。

\口コミ ピックアップ/

出張で近くまで行く機会があったので、二泊三日の忙しい中ではあったものの、どうしても温泉に入りたい私の願いに、出張先の親切な方たちのオススメで連れていっていただきました。リニューアルしたばかりという看板通りとても綺麗なホテルでした。湯質はアルカリ度が高くヌメヌメした感じ、いわゆる美人の湯といった感じです。湯上がりの肌触りが良いのでこういうの好きです。夕暮れどきオレンジに染まっていく空を眺めながらゆっくりくつろげました。 斗南温泉「美人の湯」

住所/青森県むつ市大字田名部字下道4

TEL/0175-22-2331

「斗南温泉「美人の湯」」の詳細はこちら

温湯温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02204cd2110076333/photo/

浅瀬石川沿いにあり、黒石温泉郷の玄関口にあたる温泉で、湯治が主体となっている。集落内では有名な温湯こけしやあけびづる細工などの製作が行われ、工房を見学することもできる。

\口コミ ピックアップ/

こけし灯篭が公衆浴場や旅館の前にあったり、歴史を感じる客舎など、湯治情緒溢れる温泉街です。旅館と浴場と民家以外にあるのは小さな商店のみで、夜も静かで趣深い場所でした。 温湯温泉

住所/青森県黒石市温湯字鶴泉

TEL/0172-54-8591

「温湯温泉」の詳細はこちら

百沢温泉郷

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02341cd2110076360/photo/

古くから津軽の人々の信仰を集め、神の山と呼ばれる岩木山のふもと、岩木山神社の門前にある湯治場。岩木山神社は“奥の日光”とも呼ばれる観光名所で、国の重要文化財でもある。百沢温泉からはスキー場が近く、スキー客や岩木山登山で賑わうほか、岩木山は山の幸に恵まれていることから春の山菜・秋のキノコ採りの人々にも利用されている。

\口コミ ピックアップ/

嶽温泉と迷っていたのですが、百沢温泉に人気のお宿があると聞いて予約しました。夕食には地酒の飲み比べセットがあったので注文しました。数種類の中から好きなものを選ぶことができます。夕食後、大浴場は混んでいましたが、露天風呂には誰もいなくてゆっくりできました。 百沢温泉郷

住所/青森県弘前市百沢

TEL/0172-35-1128

「百沢温泉郷」の詳細はこちら

せせらぎ温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02206cd2112023656/photo/

\口コミ ピックアップ/

十和田市内の温泉公衆浴場。かけ流しです。

マグナム(34℃)、トルマリン(34℃)、食塩泉低温湯(41℃)、食塩水中温湯(41℃)、食塩水高温湯(45℃)、高温湯の反対側に水風呂(15℃)、サウナ、露天などがあります。

ここの大きな特色は、高温湯と水風呂の温度差が30℃ほどあることだと思います。

これはあまりないのではないでしょうか。

これはガツンときます。

しかし、好きな人にはたまらないのでは。

興味のある方は是非 せせらぎ温泉

住所/青森県十和田市相坂前川原188-1

TEL/0176-23-0078

「せせらぎ温泉」の詳細はこちら

※この記事は2016年9月時点での情報です

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