ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

とろ~りラクレットチーズとジャージー牛ステーキが絶品!山小屋風の肉バルがグランドオープン

DATE:
  • ガジェット通信を≫


ハイジ気分になれる、とろ~りとろけるラクレットチーズは女性の憧れ。そんなチーズとワイン、ジャージー牛の山小屋ステーキを提供してくれる「肉バル Cheese Cheers Café(チーズチーズカフェ)」が、2016年9月13日(火)にオープンした。

渋谷・宇田川町にグランドオープンした「肉バル Cheese Cheers Café」は、山小屋のような素敵な店内で本格的なチーズ料理とお肉を食べられる肉バル

チーズは10種類以上を使って料理し提供。なかでもおススメなのは、火を入れることでナッツのような香りと、もったりした濃厚な味わいに変化するラクレットチーズを使った料理。チーズはナチュラルチーズ専門店フェルミエから仕入れた、フランス産の上質なものを使っている。
オーダー頂いてから断面を温めたチーズは、中がトロリと、皮が香ばしくなったらソーセージやハンバーグ、ジャガイモにからめると絶品!「超粗挽きソーセージのグリルとハッセルバックポテト」(税抜1480円)、「茹で上げ野菜と厚切りベーコン」(税抜1480円)、「ビーフ100%ハンバーグとアボカドグリル」(税抜1880円)の3つのメニューから選んでかけてもらおう。
さらにチーズを追加したい場合は、+800円で「もっともっとラクレット」を注文することもできる。

 

もう一つのおススメ「ジャージー牛の山小屋ステーキ300g」(税抜2580円)は、広大な自然の中で育てられた蒜山ジャージー牛のモモ肉ステーキを塊肉で贅沢にいただくメニュー。オレイン酸を多く含み脂肪が少ない赤身肉は、柔らかく旨みもしっかり味わえるヘルシーな料理。

 

「とろけるブッラータ」(税抜1380円)は、モッツアレラチーズの中にさらにモッツアレラチーズと生クリームを包んだブッラータと、3種のハーブでマリネしたトマトをあわせた料理。相性最高の素材の組み合わせを楽しんでみて。

 

ラストにご紹介するのはデザート「チーズ×チーズ×チーズ ケーキ」(税抜690円)。絵本や「トムとジェリー」に登場するような見た目で、食感はふわふわ。チーズの濃厚な風味を味わえるレアチーズケーキだ。

山小屋をイメージした「肉バルCheese Cheers Café」で、本格的なチーズ料理とボリュームたっぷり肉料理を楽しもう!

「肉バルCheese Cheers Café」
http://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13136170/

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
ストレートプレスの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP