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コンビニ食材でつくるアメリカ版りんご飴「キャラメルアップル」

コンビニ食材でつくるアメリカ版りんご飴「キャラメルアップル」

リンゴを丸ごとキャラメルでコーティングして、砕いたクッキーやナッツ、グラノーラなどでデコレーションする、アメリカ生まれのスイーツ「キャラメルアップル」。

インパクト大の見た目とは裏腹に、フレッシュなリンゴのシャキシャキ感とキャラメルのもったり感が意外にも好相性なんですよ。

手間をかけずに
お店に並ぶレベルの
絶品スイーツ

コンビニ食材でつくるアメリカ版りんご飴「キャラメルアップル」

まずは小鍋にキャラメル60gと牛乳大さじ4を入れて、中火で熱していきます。キャラメルが溶けたら、クッキングシートの上に置いたリンゴをコーティング。お好みのトッピングを施したら、あとは冷蔵庫に入れるだけ。キャラメルが固まったら完成です。

今回はひまわりの種とグラノーラで、ヘルシーに仕上げましたが、チョコレートやクッキーを砕いて、とことんジャンク感を楽しむのもアリ。だってこれ、アメリカ版「りんご飴」みたいなものですから。コンビニ食材でつくるアメリカ版りんご飴「キャラメルアップル」

キャラメルの甘みとりんごの酸味が絶妙。コンビニで買える材料だけでこの仕上がり。友人宅での家飲みのとき、手土産に自家製キャラメルアップルなんていかがでしょう?

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