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リオで歓迎!パラリンピック聖火ランナー

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開幕を翌日に控えた9月6日、聖火がリオ・デ・ジャネイロに到着し、街は歓迎ムードに包まれた。ランナーが抱えるトーチには、それぞれ点字で「平等」「勇気」などのパラリンピックの理念が刻まれている。

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リオ・パラリンピックの聖火リレーは1日、ブラジリア、ベレンなどブラジル国内の6都市で採火が行われ、スタート。開会式が行われる7日にリオ・デ・ジャネイロのマラカナン競技場の聖火台にともされた。

ギリシャでの採火が決まっているオリンピックと違い、パラリンピックは、開催都市が独自に採火地を決めることができる。1996年の長野パラリンピックの際は、1964年の東京パラリンピックにちなみ、東京の代々木公園陸上競技場で採火を行った。
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(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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