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エキゾチックな国!中央アジアのウズベキスタンの旅行記まとめ

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こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。

今回は中央アジアにあるウズベキスタン共和国をご紹介します。
「ウズベキスタンって行きにくそう!」
そう思っていませんか? 実は、成田空港からウズベキスタンの首都のタシケントまで直行便があるのです! ぜひ、ログブックを参考にエキゾチックなウズベキスタン共和国に行ってみましょう。

①シルクロード文化をそのまま味わえるウズベキスタンの魅力


最初にご紹介するのは、Nakano Takayukiさんのログブックです。このログブックでは、ウズベキスタンの王道といえる首都のタシケントとサマルカンドを紹介しています。世界史の教科書でおなじみの建築物から日常生活が垣間見られる写真まで紹介! シルクロードの雰囲気がダイレクトに伝わってくる素敵なログブックです。

Nakano Takayuki「ウズベキスタン うるるん滞在記 〜世界遺産と雑貨探し!シルクロードの旅〜

②時間があれば行ってみたいブハラ、ヒヴァ


Daichiさんはタシケント、サマルカンドのみならず、ブハラとヒヴァも訪れました。この二つの都市も、見ごたえのある歴史的建造物がたくさんあります。また、市場や食べ物の写真も多いため、ウズベキスタンの食文化も学べます。ぜひ、時間に余裕のある方はブハラやヒヴァにも行ってみましょう。

Daichi「ウズベキスタン

③効率よくウズベキスタンを周遊するには?


Yuichi Kudoさんは6日間で、ホラズム、ブハラ、ヒヴァ、サマルカンドをまわりました。どのようにすれば、効率よくウズベキスタンを周遊することができるのでしょうか? このログブックではホテルの紹介もされているので、ホテルが気になる方はぜひチェックしてみましょう。

Yuichi Kudo「ウズベキスタンの古都を巡る旅

④失った湖「アラル海」を見る 


再びNakano Takayukiさんのブログです。Nakano Takayukiさんはどんどん縮小するアラル海を訪れました。アラル海はソビエト時代に行った綿花栽培の影響により、どんどん縮小しています。ぜひ、このログブックを通じて、自然の尊さを考えてみましょう。

Nakano Takayuki「カラカルパクスタン共和国とアラル海 〜世界から消えていく世界最大級の湖〜

ウズベキスタンへ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック! (「行ってみたい!」の使い方はこちら

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