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女性の「大好き!」満載の広島へ行く! イマ女子旅いくならココがオススメ20選!

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映画の舞台にもなった街並みや離島、世界遺産にご当地グルメに美しい自然。

坂が多い立地とその特性を活かした広島ならではの数々のスポットは、学ぶところも魅力もいっぱい。

趣味の合う親友と、思い切り語り明かすオトナ女子旅行に出かけよう!

仲の良い友達と広島の女子旅で、一生残る素敵な想い出作っちゃおう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

平和記念公園

平和記念公園は、原爆死没者を慰霊し、世界恒久平和を祈念する場として整備された。公園内には、世界遺産に登録された原爆ドームや国の重要文化財である広島平和記念資料館、国立広島原爆死没者追悼平和祈念館、国際会議場の他、原爆死没者慰霊碑をはじめとした、たくさんの慰霊碑や祈念碑が点在する。

\口コミ ピックアップ/

原爆ドーム、平和記念資料館とあわせていくべき場所です。原爆や戦争でなくなった多くの方を慰霊している場所です。悲劇は繰り返してはいけないと感じました。 平和記念公園

住所/広島県広島市中区中島町1および大手町1-10

「平和記念公園」の詳細はこちら

原爆ドーム

チェコ人の建築家、ヤン・レツル氏の設計で1915年(大正4年)に開館。かつて市の中心街にあった「広島県産業奨励館」跡。昭和20年8月6日の原爆の実状を伝えるため永久保存されている。1996年(平成8年)にユネスコの世界遺産として登録されました。

\口コミ ピックアップ/

目に焼き付いた。実際見てみると、すごく迫力があって戦争、そして原爆の恐ろしさをまざまざと感じます。平和のありがたみを改めて実感させられました。 原爆ドーム

住所/広島県広島市中区大手町

「原爆ドーム」の詳細はこちら

広島平和記念資料館

1945(昭和20)年8月6日午前8時15分、広島は世界で初めて原子爆弾による被害を受けました。まちはほとんどが破壊され、多くの人びとの生命がうばわれました。かろうじて生き残った人も、心と体に大きな痛手を受け、多くの被爆者がいまなお苦しんでいます。

平和記念資料館は、被爆者の遺品や被爆の惨状を示す写真や資料を収集・展示するとともに、広島の被爆前後の歩みや核時代の状況などについて紹介しています。資料の一つ一つには、人びとの悲しみや怒りが込められています。原爆の惨禍からよみがえったヒロシマの願いは、核兵器のない平和な社会を実現することです。 平成18年(2006年)7月5日、広島平和記念資料館・本館は、意匠的に優秀なものと評価され、わが国の戦後建築物としては初めて国の重要文化財に指定されました。

\口コミ ピックアップ/

原爆ドームを見るたけでも、戦争の怖さ愚かさは十分に伝わるかもしれませんが、原爆ドームを見たなら是非、広島平和記念資料館にも足を運んで下さい。

さらに、原爆の恐ろしさが伝わると思います。 広島平和記念資料館

住所/広島県広島市中区中島町1-2平和記念公園内

TEL/082-241-4004

「広島平和記念資料館」の詳細はこちら

江田島

呉市とは音戸大橋・早瀬大橋でつながっている。旧海軍兵学校があった島で,現在は海上自衛隊,国立江田島青少年交流の家などがある。

\口コミ ピックアップ/

海を見たくなったら、呉市から、音戸大橋または第二音戸大橋を渡り、早瀬大橋を渡った島が江田島です。海好きな人には絶景のドライブコースです。広島市からはフェリーで渡ることもでき、海風を感じながらのサイクリングも気持ちよさそうです。 江田島

住所/広島県江田島市江田島町

「江田島」の詳細はこちら

海上自衛隊(旧海軍兵学校)

石造り・レンガ造りの旧海軍兵学校当時の建物が多く残っており、現在は海上自衛隊が使用している。教育参考館には、特攻隊員の遺書など旧海軍関係の資料約1,000点が展示されている。20名以上の団体は要予約。

\口コミ ピックアップ/

江田島はその名の通り島なので、広島の宇品か、呉港からフェリーで渡ります。江田島へ到着すると長閑な港の風景ですが、そのからバスで5-10分ほどで旧海軍兵学校へ行くことができます。中は広大な敷地で、当時軍国主義であった日本が、お金をかけて造った素敵な建物が幾つかあり、広大な土地と青い空との対比が、日本にもこんなところがあるのか、といった感じです(私が行った10月初旬は最高の季節でした)。

案内していただける自衛隊の方のお話もウィットに富んでいて飽きません。神風特攻隊の遺書や、沈没した戦艦の遺品など、昭和の世界へ引き込まれます。日本人であるから故、感じておきたいことが詰まっている島です。 海上自衛隊(旧海軍兵学校)

住所/広島県江田島市江田島町国有無番地

TEL/0823-42-1211

「海上自衛隊(旧海軍兵学校)」の詳細はこちら

海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)

日本で初めて、実物の巨大潜水艦を陸上展示する博物館「海上自衛隊呉史料館(愛称:てつのくじら館)」は、「潜水艦の発展と現況」や「掃海艇の戦績と活躍」などに関する歴史的な資料を通して、海上自衛隊の歴史や、呉市と海上自衛隊の歴史的な関わりについて紹介する史料館です。

陸揚げされた実物の巨大潜水艦に乗艦することもでき、艦内には、艦長室や士官室などの艦内生活の一部が再現され、潜水中の環境や生活を疑似体験できるほか、潜水艦の構造を実際に「見て」、「触って」、「体感する」貴重な体験ができる史料館です。

\口コミ ピックアップ/

実際に使われていた潜水艦がどど~んと展示されており、中にも入れます。

潜水艦の他に海上自衛隊がどの様な活動をしているのか等知る事が出来、とても興味深かったです。

お土産やさんのグッズがどれもとても可愛くてついつい、沢山買ってしまいました。。。

入場無料だし、呉に行かれたら是非立ち寄る事をお勧めします。 海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)

住所/広島県呉市宝町5-32

TEL/0823-21-6111

「海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)」の詳細はこちら

しまなみ海道

晴れた日が一番瀬戸内の多島美を味わう

「しまなみ海道」とは、尾道市と四国今治市を結ぶ西瀬戸自動車道のこと。瀬戸内の島々に10本の橋が架けられている。斜張橋として世界最長の多々羅大橋、世界初の三連つり橋の来島海峡大橋などがある。周辺の観光についての問い合せは、「しまなみ交流館テアトロシェルネ」(0848・20・0005)へ。

\口コミ ピックアップ/

思い出作りに。尾道駅で、1000円の自転車をかりました。それから友人と7時間かけてしまなみ海道を横断。瀬戸内海の穏やかな海と四国に繋がる橋たちのコラボレーションは自動車ではなく自転車で渡るのがおすすめです。 しまなみ海道

住所/広島県尾道市~愛媛県今治市

「しまなみ海道」の詳細はこちら

尾道

尾道は南に尾道水道、北には千光寺山、西國寺山、浄土寺山にはさまれた東西に細長い町。江戸時代の名残りの波止場や職人町等の跡につくられた商店街が広がる。当時、山陰地方の物産がここまで運ばれ,ここで船積みされ江戸へ向かったのであった。

また尾道商人がここを北前船の寄港地としたため尾道は一層繁栄した。風光明媚な町並みは日本の原風景と言われ、市内のレトロな雰囲気や瀬戸内海の美しい景色は多くの人を魅了し、林芙美子の旧宅や志賀直哉が移り住んだ。映画では小津安二郎監督の「東京物語」の撮影が行なわれた。全国でも有数のお寺の町でもあり市内に点在する古寺をめぐりながら、ゆっくり街を散策できる。

\口コミ ピックアップ/

駅からも近く、エリアもこじんまりしているのでゆっくり歩いて回ることができます。階段も雰囲気があるし、ロープウェイからの景色も素敵だし、途中異空間の路地もあり、楽しいです。

尾道は何度も行きます。友達や子供達、両親、いついってもいい所ですよ。坂を上っていくので、適度な運動になりますし、子供達も大喜びです。途中で出会うねこちゃん達がとてもかわいですよー。 尾道

住所/広島県尾道市東御所町1

TEL/0848-38-9184

「尾道」の詳細はこちら

文学のこみち

尾道は風光と歴史,文学の香に彩られた美しい港町。千光寺公園の文学のこみちはロープウェイの山頂駅が起点。徳富蘇峯の詩碑に始まり頼山陽の詩碑までの25には林芙美子,志賀直哉の文学碑がある。

\口コミ ピックアップ/

岩に文学碑が彫られている。千光寺の玉の岩や鏡岩などだけでなく、千光寺山には大きな岩がいたるところにあります。千光寺から展望台にかけての遊歩道沿いにある岩に尾道ゆかりの文学碑を彫ったのが文学のこみちで、金田一京助のものなど、尾道にゆかりがあるとは思わなかった人のものもあって、一つ一つ見ていくといろいろ発見があります。 文学のこみち

住所/広島県尾道市東土堂町 千光寺公園

TEL/0848-38-9184

「文学のこみち」の詳細はこちら

鞆の浦

鞆の浦は,古くから「潮待ちの港」として栄えたところで,古い土壁のつづく路地や情緒ある家並,昔の土蔵などがそのまま残っている。江戸時代には、朝鮮通信使が景色を「日東第一形勝」(朝鮮より東で一番美しい景勝地)と称賛しました。

幕末には、坂本龍馬が乗船した「いろは丸」が紀州藩の軍艦「明光丸」と鞆の浦沖で衝突し、坂本龍馬と龍馬率いる海援隊が鞆の浦に上陸し賠償交渉を行いました。当時、坂本龍馬が隠れ潜んだ部屋も公開されています。

\口コミ ピックアップ/

宮崎駿監督の「崖の上のポニョ」の舞台となったといわれています。

街並みもとても雰囲気がよく、散歩も楽しいです。

道は狭いので大きい車は厳しいかも。 鞆の浦

住所/広島県福山市鞆町

TEL/084-928-1043

「鞆の浦」の詳細はこちら

仙酔島

鞆の浦を見晴らす景勝地。常緑樹で覆われ南岸は奇岩洞窟など奇勝が連続している。

\口コミ ピックアップ/

離れ小島。渡し船で数分で行ける離れ小島、雄大な海を見ながら海水浴が出来たのでとても楽しかったです。

映画崖の上のポニョの舞台にもなり、観光にはもってこいです。 仙酔島

住所/広島県福山市鞆町後地

「仙酔島」の詳細はこちら

因島

瀬戸内海のほぼ中央、広島県の南東部に位置する因島は、室町から戦国時代に興隆を極めた村上水軍の居城があった地であり、江戸時代には西回りの廻船による航路の拠点として栄えました。 島の西、南の海岸は比較的単調で変化に乏しく、島の東、北の海岸は起伏にとんだリアス式海岸になっています。温暖な気候で、柑橘の栽培が盛んです。特に八朔・安政柑は発祥の地となっています。

村上水軍ゆかりの資料を展示した因島水軍城、因島出新の天才棋士「本因坊秀策」ゆかりの品々を保存・展示した本因坊秀策囲碁記念館のほか、さまざまな表情が楽しい白滝山の五百羅漢、布刈瀬戸の急潮流と行き交う船舶を見守る大浜埼灯台、瀬戸内海に浮かぶ島々とはるか四国連峰を眺望できる因島公園、子授け、安産など女性の願いがかなうといわれる地蔵鼻などすばらしい景観は瀬戸内海国立公園(昭和32年指定)に指定されています。

\口コミ ピックアップ/

しまなみ海道巡りの一環で立ち寄ったが、目的地の白滝山は、頂上近くまで車で行くことができ、無料駐車場やトイレもある。標高227mで景色が良く、頂上の観音堂は村上水軍が建立したことや、周辺に700体もの石仏があるとのことから行くことにした。頂上までにも石仏等があったが、観音堂の右手側の奥には、想像以上の石仏が並び、一番奥には展望台もあった。少し霞んでいたものの、360度見渡せる景色のいいところでした。帰り道にあった 、フラワーセンターにも行ってみたが、入場料は無料となっており、温室もあって良かった。 因島

住所/広島県尾道市因島土生町7番地4

TEL/0845-26-6212

「因島」の詳細はこちら

千光寺

千光寺山中腹。朱色の本堂と龍宮造りの鐘楼は尾道の代表的な景観であり、その昔、光る珠が乗っていたといわれる玉の岩や三重岩などの巨岩奇岩は必見。

\口コミ ピックアップ/

尾道のシンボルとして人気の寺院。

文人たちがわが国随一と言わしめた眺望はみごとです。奇岩、玉の岩とみどころがいっぱいです。

創建年代は806年と由緒正しいお寺です。 千光寺

住所/広島県尾道市東土堂町15-1

TEL/0848-23-2310

「千光寺」の詳細はこちら

古寺めぐり

千光寺の山手地区に散在する25ヶ寺の古寺をめぐるコースは情緒ある石畳で舗装されている。

\口コミ ピックアップ/

尾道市は坂の町で 東西にコンパクトにまとまっています。観光地として一番東側の浄土寺までバスで行き そこから尾道駅まで戻るコースが楽です。観光スポットや道順は 駅の観光案内所に置いてあるパンフレットで。また 道には案内板(矢印)が 数多く立っています。1日でも駆け足で廻れますが 出来れば1泊でゆっくりまわりたい感じです。

尾道市の社寺は 奈良・京都のような雄大さや荘厳さはありませんが 何度か訪れているうちに 魅力にひきつけられます。内部の拝観をしなければ どこも無料です。また 石造美術が豊富で 狛犬ファンには たまらないと思います。 古寺めぐり

住所/広島県尾道市久保1丁目15

TEL/0848-38-9184

「古寺めぐり」の詳細はこちら

広島城

天正17年(1589年)、毛利輝元築城の城。“鯉城”と呼ばれる優美な城だったが、原爆により天守閣が全壊した。現在は復元され武家文化を中心に紹介する歴史博物館になっている。

◎毛利輝元(1553-1625)安土桃山時代の大名。元就の孫。関ケ原の戦では西軍の総大将となったが、戦後防長2国に削封される。広島城を築城。

◎福島正則(1561-1624)安土桃山・江戸初期の大名。賤ケ岳の戦での活躍は有名。関ケ原の戦の功により広島城主となる。のち信濃に転封。

◎浅野長晟(1586-1632)安土桃山・江戸初期の大名。大坂の陣に功をたて、福島正則改易後広島に移封される。

◎浅野吉長(1681-1752)広島藩主。行き詰った藩政を立て直すため、株仲間の奨励、支配組織の強化など、数々の改革を断行し、藩中興の主と称せられる。

◎浅野重晟(1743-1813)浅野家第七代広島藩主。倹約令・社倉法などで藩財政の立て直しを図ると共に、藩学問所を創設して教育の振興に努めた。

\口コミ ピックアップ/

国宝の天守閣。安土桃山時代から江戸 時代の日本の城。国宝の天守閣をもつ広島城。とても迫力があり、見応え抜群でした。広さがものすごくあるようですが、一部しかみていないのでわかりません。 広島城

住所/広島県広島市中区基町21-1

TEL/082-221-7512

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三段峡

三段峡は日本の渓谷において5つの特別名勝の1つに選定されています。大小様々な滝、淵などがおりなす峡谷は必見で全長13kmと歩くには一見長く感じますが、見る価値は十分にあります。中でも正面口から黒淵までの2.5キロは、竜の口までの動の峡谷、栂崎から女夫淵までは日本庭園の原形の様な静の峡谷、石樋からは再び動の峡谷、まさに山水画、そのものの景観が見えます。

入り口から5分程の竜の口を見たお客様はつられて黒淵まで歩いてしまいます。時間、天候、季節により別の景色がみえます。峡谷美だけでなく多種多様な植物群と遊歩道から古木、巨木を見ることのできる日本唯一の峡谷です。

\口コミ ピックアップ/

三段滝に辿り着くまでにも、たくさんの美しい景観があり、紅葉の時期だったのもあって、かなり楽しめました。

ハイキングと言うより、登山に近かったと思います。

足元はスニーカーなど歩きやすいものがオススメです。 三段峡

住所/広島県山県郡安芸太田町柴木 三段峡正面口

TEL/0826-28-1961

「三段峡」の詳細はこちら

みはらし温泉

日本有数の泉質を誇る高濃度天然温泉。地下2000mから湧き出すナトリウム・カリウム・塩化物泉は草津温泉などと同じ成分で、濃度はなんと3倍。浴槽からは瀬戸内海随一の多島美を満喫できる。

\口コミ ピックアップ/

到着して車の多いのにちょっとびっくり。食事や宿泊、生け簀で鯛釣りもでき、家族連れも楽しめそうな施設です。館内は入浴着を着てうろうろできるような気兼ねない感じ。当日到着してから宿泊を決めたのですが、チェックインまでほぼ個室のような所で過ごせ、連休の中日をのんびりしましたー!! 夕食食べ飲み放題で総合的に割安に感じました。お湯は私的にはほどほど。景色はとても良かったです。 みはらし温泉

住所/広島県三原市須波ハイツ1-1-1

TEL/0848-69-1611

「みはらし温泉」の詳細はこちら

三景園

広島空港となりの中央森林公園内にある広島県の山渓谷・瀬戸内海の風景をモチーフにした回遊式庭園。四季を通じて様々な花や紅葉を楽しむことができます。

\口コミ ピックアップ/

のんびり歩くと楽しいです。

何かすごいものがあるわけではないのですが、季節を凝縮した風景がそこにあります。

私は秋に行きました。

駐車場もありますし、訪れやすいですよ。 三景園

住所/広島県三原市本郷町善入寺64−24

TEL/0848-86-9200

「三景園」の詳細はこちら

藤い屋

もみじ饅頭。広島1のシェアをもち,創業70年の歴史を誇る。その売れゆきも1日に8000~1万個といわれている。あっさりとした甘味のあんが売り物で,店の中にはやきたてを食べられる茶店,茶寮千畳庵がある。

\口コミ ピックアップ/

焼きたてのもみじまんじゅう!お店で食べると、美味しい抹茶と、焼きたてもみじまんじゅうがいただけます。これは、本当におみやげ物店で買うもみじまんじゅうとは、天と地の差のおいしさです。 藤い屋

住所/広島県廿日市市宮島町幸町東浜1129

TEL/0829-44-2221

「藤い屋」の詳細はこちら

お好み村

ソースの甘い香りが鼻をくすぐる味の名所

キャベツと豚肉の旨味を薄い生地に閉じ込めた広島焼は、ボリュームたっぷりの栄養バランス食だ。戦前から庶民に親しまれてきたお好み焼の屋台が集まり「村」の形となって早や40年。今では27店舗が入居するビルにリニューアルしたが、昔と変わらぬ人情と味わいを保っている。ふらりと気軽に立ち寄ってみたい。

\口コミ ピックアップ/

観光中に原爆ドームの近くで親切なおじさんが店を紹介してくれたので行ってみた。

ビルの中が全部お好み焼き屋さん。飛び込みで入ったら絶対に迷うと思う。

紹介してもらったお店は、女性が経営されている店で、とても美味く、妻も大満足でした。

関東からだと頻繁には行けませんが、機会があればビル内の店舗を制覇してみたいですね。 お好み村

住所/広島県広島市中区新天地5-13 新天地プラザビル2~4階

「お好み村」の詳細はこちら

※この記事は2016年8月時点での情報です

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