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アノ缶詰を使うだけで家庭の「スンドゥブ・チゲ」が、まるで本場の味わいに

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アノ缶詰を使うだけで家庭の「スンドゥブ・チゲ」が、まるで本場の味わいに

まだまだ暑い日が続く。そんな時こそ食べたくなるのが辛いもの。ただでさえ暑いのにぐつぐつ煮えたぎる韓国料理「スンドゥブ・チゲ」を頬張って、ダラダラ汗をかく。これぞ夏の醍醐味です。

おうちで作るとなると、少しハードルが高そうに感じるかもしれませんが、アノ缶詰を使えば、あっという間!

アサリの水煮缶をムダなく使う

アノ缶詰を使うだけで家庭の「スンドゥブ・チゲ」が、まるで本場の味わいに

みじん切りにしたニンニク、豆板醤、ごま油で香りがたつまで弱火で炒めたら、水とキムチ、そこにアサリの水煮缶を汁ごと加えて5分ほど煮ます。煮汁もすべて入れることがポイント。もちろん、面倒な塩抜きも要りません。

一口大にカットした豆腐、ざく切りにしたニラを加え温めたら、最後に卵を割り落としてめしあがれ。コクのあるうま辛がクセになりますよ。

香辛料には代謝をアップする働きがあります。スタミナ食材のニンニク、免疫力を高める豆腐のタンパク質は、夏バテ対策にもぴったり。いっぱい汗をかいて、残暑を乗り切りましょう!

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