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秋に行きたい【大阪】おすすめ観光スポット20選!定番から穴場まで

秋に行きたい【大阪】おすすめ観光スポット20選!定番から穴場まで 170912_大阪メイン

連休が続く秋は旅行にピッタリの季節!

9~11月と毎月3連休があるから、気軽に出かけられる国内がおすすめです。

笑いの殿堂・なんば花月、焼肉屋が集まる鶴橋、市民の癒しスポット・万博記念公園、ひらかたパークや海遊館などのアミューズメントスポットもピックアップ。

天高く馬肥ゆる秋まっただ中、おもいっきり大阪を楽しもう!

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

大阪たこ焼きミュージアム

大阪たこ焼きミュージアム出典:じゃらん 観光ガイド 大阪たこ焼きミュージアム

たこ焼きにうるさい大阪人が自信をもっておススメする有名たこ焼き店が5軒一挙に集結。また食べる以外にたこ焼きにまつわる歴史やルーツ、道具の数々を展示、紹介。さらにはお土産やたこやきグッズ、縁日ゲームや催し物も有。たこ焼き尽くしのフードテーマパーク。

\口コミ ピックアップ/

ここではいろんな店舗のたこ焼きが一度に味わえます。かなり贅沢だなぁと思いました。ソースや焼き方も違うのでいろんな味が楽しめました。

(行った時期:2017年8月) 大阪たこ焼きミュージアム

住所/大阪府大阪市此花区島屋6-2-61 ユニバーサル・シティウォーク大阪4F

「大阪たこ焼きミュージアム」の詳細はこちら

万博記念公園

万博記念公園出典:じゃらん 観光ガイド 万博記念公園

1970年に開催された「日本万国博覧会」の成功を記念し、その跡地に「緑に包まれた文化公園」として、「日本庭園」「自然文化園」さらに文化・スポーツ・レジャー・宿泊施設群が整備された、総面積約260haの公園。「自然文化園」は岡本太郎氏による博覧会のシンボル「太陽の塔」を中心に、西側は森から里山、東側は芝生が張られて平野のイメージを醸しだすようにデザインされおり、「森」から「里山」にかけては、四季折々の変化を示す森、小鳥のさえずりや花々の香りや風情を楽しめる自然、幾つもの滝や水の流れや水車小屋など、日本の里山を感じさせる風景がある一方、お祭広場・緑地広場がある「平野」では、さまざまなイベントやお祭りなども催されている。ほかにも、万博開催時に日本政府の出展施設のひとつであった「日本庭園」、文化施設としては世界中のあらゆる民族に関する資料や情報を収集・公開している「国立民族博物館」や、児童文学に関する図書・雑誌その他の資料約65万点を収集・保存している「国際児童文学館」などがある。大阪モノレール「万博記念公園駅」または「公園東口駅」が便利だ。

\口コミ ピックアップ/

ロハスやフリマなどイベントがあったりと楽しい公園です。のびのびと遊べるので子どもが小さくても走り回って遊べました。また立ち寄りたいと思います。

(行った時期:2016年12月) 万博記念公園

住所/大阪府吹田市千里万博公園

「万博記念公園」の詳細はこちら

なんばグランド花月

なんばグランド花月出典:じゃらん 観光ガイド なんばグランド花月

吉本のホームグラウンドとして建設された「なんばグランド花月」。頭文字をとった「NGK」の略称で馴染み深い。吉本タレントや芸人による漫才や落語が上演されている。同劇場の目玉ともいえる「吉本新喜劇」も、連日の上演だ。ストーリーは主に民宿や商店などで展開され、予期せぬアクシデントに登場人物たちが立ち向かうというもの。アドリブを交えた舞台では、新喜劇メンバーによる、それぞれの独自ギャグも披露される。そして、吉本興業創業100周年を機に、2012年4月8日リニューアルオープンし、大阪の味・名産品の店舗も充実しており、お笑いを楽しむだけでなく、食べて、体験できるプランなども用意している。

\口コミ ピックアップ/

お笑いの本場なだけあってクオリティが

高くて見応え抜群だと思います!

吉本新喜劇が大好きで録画して何度も見てますが

やっぱり生はいいですね!

(行った時期:2017年8月) なんばグランド花月

住所/大阪府大阪市中央区難波千日前11-6

「なんばグランド花月」の詳細はこちら

海遊館

海遊館出典:じゃらん 観光ガイド 海遊館

太平洋を取り囲む自然環境を再現した世界最大級の水族館。飼育展示されている生き物の数は620種、30,000点にのぼる。同館で1番の人気者・ジンベエザメなどが悠々と泳ぐ巨大な水槽「太平洋」をはじめ、熱帯魚が泳ぐトンネル型の水槽「魚のとおりぬけ・アクアゲート」、ペンギンたちのいる「南極大陸」など、趣向さまざまな水槽が魅力。海遊館の建物全体で『環太平洋生命帯』を表現しているといい、見学者はいったん8階まで上がった後、スロープを下りながら、10の地域に生きるさまざまな魚たちや海の表情を間近に見ることができる。2013年3月に増設した「新・体感エリア」人気。再入館手続きをすれば、当日なら何度でも入館可能。夜5時以降に入場すれば、魚たちの夜の生態も垣間見える。

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