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ポスカで描いたとは思えない!楽器をキャンバスにしたアート作品に目を奪われる

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シドニー在住のアーティスト、Lauren Swanさんがアート制作に用いているのは楽器。

・ウクレレがキャンバス代わり

といっても音楽を奏でるわけではなく、ウクレレなどの楽器をキャンバスにして絵を描いているんです。

楽器の表面には、ステンドガラスのように色鮮やかな模様がぎっしり。

驚くことに、これらはサインペンのポスカ等を使って描かれているのだとか!

ブルーを基調とした美しい色合いは、身近な筆記用具を使っているとは思えないハイレベルな仕上がりです。

・飾っておきたくなる美しさ

波やエスニックなモチーフが描かれたデザインから幻想的な雰囲気が漂います。

楽器を弾けなくとも、飾っておきたくなる美しさですよね♪

Laurenさんの作品は、Etsyのショップ「SaltyHippieArt」で販売中。

価格は9600円~とお手頃です。

音楽好きな方へのプレゼントにいかがでしょうか?

Etsy(SaltyHippieArt)
https://www.etsy.com/jp/shop/SaltyHippieArt?ref=l2-shopheader-name

Lauren Swan (@salty_hippie)
https://www.instagram.com/salty_hippie/

・アート(まとめ)

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
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