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長谷川京子 背中がドーンと開いたドレス着て注目集める

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 現在ヒット上映中の映画『後妻業の女』の初日舞台挨拶が8月27日に行なわれ、大竹しのぶ、豊川悦司、笑福亭鶴瓶、津川雅彦、永瀬正敏、長谷川京子、水川あさみ、鶴橋康夫監督が登場した。

 同作では、金持ちの高齢男性の後妻に入り、財産を狙う「後妻業の女」を大竹が演じる。関西弁の役どころだが、東京出身の大竹の関西弁の発音を鶴瓶が絶賛。「誰に習ったの?」と話を振ると津川が「さんまちゃんに決まっている」とかつての夫・明石家さんまの名前を出した。

 大竹は「もう忘れました」と言い、会場を盛り上げていた。なお、この日、長谷川が背中がドーンと開いたドレスを着用し、その美しい背中も注目を集めていた。同作は、直木賞作家・黒川博行作『後妻業』が原作。

撮影/小彼英一

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