ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

北島三郎、鳥羽一郎、津吹みゆ、走裕介が「山」の歌発表

DATE:
  • ガジェット通信を≫

 2016年から新たな祝日「山の日」が、8月11日に制定された。それに先立つ8月8日、歌手・北島三郎(79才)らが「山の日」制定記念曲の発表記者会見に登場した。作曲家の船村徹が総合プロデュースを担当。北島は『山・美しき』を歌い、そのほか、鳥羽一郎と津吹みゆがデュエット曲『四季の山』を、走裕介が『山が、笑ってら』、加藤登紀子が『山はふるさと』を歌う。

 会場には北島の他にも鳥羽、津吹、走も登場し、4人で山の日を盛り上げた。なお、北島は虫に刺されるため、登山はあまり好きではないのだとか。なお、今回「山の日の歌」の歌詞は毎日新聞で募集され、最優秀作品・優秀作品が実際に北島、鳥羽&津吹によって歌われた。

撮影/矢口和也

【関連記事】
日本アカデミー賞の美女たち 大胆ドレスの長澤まさみ
紅白最も歌われた歌 8回3曲『河内おとこ節』『天城越え』等
西田敏行と宮沢りえが日本アカデミー賞会見 宮沢のドレス姿も

NEWSポストセブンの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP