体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

Moto Z PlayにはVerizon向けの「Droid Edition」もあり

IFA 2016 で発表されると見込みの Motorola の新型スマートフォン「Moto Z Play」に米 Verizon 向けの「Droid Edition」が存在することが分かりました。Moto Z Play は 5.5 インチのフル HD ディスプレイや Snapdragon 625 プロセッサを搭載したミッドレンジモデルで、Moto Z / Z Force と同様にMotoMods の拡張モジュールにも対応しています。ネット上で流出した Droid Edition は「XT1635-01」の型番を採用しているので、過去に何度か紹介してきた端末のことを指していると見られます。別の写真によると、Droid Edition では 3GB RAM + 16GB ROM というメモリ構成となっている模様です。Source : Tech Droider

■関連記事
2016年Q2の国内スマートフォン出荷シェア、Appleはほぼ半数の49.4%
LG、V20でセカンドディスプレイの搭載を認める、「In Apps」と呼ばれるGoogle検索機能のショートカットアプリも搭載
Galaxy Folder 2の実機写真が流出

juggly.cnの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。