ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

秋の沖縄に行くなら外せない秋旅行スポット20選。思いっきり楽しんで沖縄を満喫しよう!

DATE:
  • ガジェット通信を≫

日本とアメリカの文化が融合した独特な雰囲気の沖縄は夏だけでなく秋景色も良く似合う。綺麗な浜辺をお散歩したり、沖縄の歴史を学んでみたりと、秋の夜長をじっくり味わうにはピッタリ。また、沖縄独特のカラフルな魚や沖縄そばも美味!カップルで、友だちと、家族一緒に……沖縄の秋旅行を満喫しよう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

第一牧志公設市場

庶民の台所として戦後の沖縄の家庭を支えてきた。400もある店にはチラガー(豚の顔)やイラブチャー(アオブダイ)など沖縄ならではの食材が所狭しと並んでいる。正月や旧盆に肉や魚を求める客で通路が埋まるのは恒例の風景。店のおばちゃんとも気軽に会話できるので、交渉によってはまけてくれるかも?

\口コミ ピックアップ/

国際通りを市場本通りに入りアーケードを抜けると牧志公設市場があります。庶民の市場と言う面と観光客向けの市場と両面あります。手軽に食事をしたりビールを飲んだりもできますが肝は一階の市場で鮮魚を買って二階で食べることだと思います。 第一牧志公設市場

住所/沖縄県那覇市松尾2-10-1

「第一牧志公設市場」の詳細はこちら

万座毛

恩納村にある沖縄を代表する景観。隆起サンゴ礁の断崖上の高麗芝の平担地で、青海原との調和が美しい。

\口コミ ピックアップ/

とにかく景色も海もものすごくキレイでした。

ここは重要な写真スポットだと思います。

ほんとに象の鼻でした。 万座毛

住所/沖縄県国頭郡恩納村字恩納

TEL/098-966-1210

「万座毛」の詳細はこちら

沖縄美ら海水族館

水族館では神秘に満ちた沖縄の雄大な世界が広がります。水族館館外にあるオキちゃん劇場、イルカラグーン、ウミガメ館、マナティー館も人気。

\口コミ ピックアップ/

予想以上の迫力、幻想的ですらある世界最大の魚類ジンベイザメやマンタ(オニイトマキエイ)の舞い泳ぐ姿。こんなに多くの数が見られるのは巨大な水槽のなせる技。圧巻です。那覇や西海岸からはちょっと遠いですが、世界でも貴重なこの水族館、訪れる価値大!敷地は広く、すぐそこにキレイな海があるのも気持ちいい、展示やお土産コーナーも充実しています。ワタシは近くのコンビニエンスストアで入場割引券を買って行きました。台風に遭遇して海に行けない!なんて日にはここに直行! 沖縄美ら海水族館

住所/沖縄県国頭郡本部町石川424

TEL/0980-48-3748

「沖縄美ら海水族館」の詳細はこちら

竹富島

石垣島の南西6kmの隆起サンゴ礁の島。“民芸の島”として知られ,古き沖縄の姿を残す。ミンサ-織も有名。

\口コミ ピックアップ/

石垣島に旅行の際、1日観光。

これぞ沖縄!の石垣の家並みと砂の道。ため息もの。

レンタルチャリでokな大きさの島。

海は本当に美しかった・・・・ 竹富島

住所/沖縄県八重山郡竹富町字竹富

TEL/0980-82-5445

「竹富島」の詳細はこちら

石垣島

八重山群島の主島で八重山観光の拠点。パイナップルやサトウキビ栽培の盛んな史跡と景勝地に富む島。

\口コミ ピックアップ/

美しい海。沖縄本島在住の方が、離島は海が美しいと絶賛していました。街ゆく人々はとてもフレンドリーに声をかけてくれ、皆仲間のようでした。街は観光客などで活気が溢れ、街から離れれば、大自然を駆け抜けます。青い空、青い海、深い緑、澄んだ空気、美しい花たち、美味しい料理と美味しいお酒・・・言う事ありません。大好きなポイント石垣島です。 石垣島

住所/沖縄県石垣市浜崎町1丁目

TEL/0980-82-1535

「石垣島」の詳細はこちら

国際通り

那覇のメインストリート・国際通りは、“奇跡の1マイル”と呼ばれている。第2次大戦ですべて焼き尽された町から驚異的な復興を遂げ、沖縄人パワーのシンボル的存在となった。パレットくもじ前から安里三差路までの1.6kmには飲食店やブティックが軒を連ね、1日中人通りが絶えない。脇に広がる“市場本通り”“平和通り”“公設市場”などの路地は、一種バザール的なムードで、見て歩くだけでも充分楽しめる。

\口コミ ピックアップ/

沖縄に来たらお土産などはここで買う人が多いからでしょうか、人で賑わっています。

夜でも楽しめるのでいいです! 国際通り

住所/沖縄県那覇市松尾・牧志周辺

TEL/098-863-2755

「国際通り」の詳細はこちら

首里城

1945年の沖縄戦で消失したが1992年11月に復元された。14世紀末より琉球王朝時代の政治文化の中心として、繁栄してきたが、沖縄戦を含め4度消失し、復元を繰り返す。現在の建物は、平成4年に復元され、平成12年には「琉球王国のグスク及び関連道産群」として、「世界遺産」に登録される。

\口コミ ピックアップ/

沖縄旅行だととりあえずここは外せません!朱色が美しく琉球大国の雰囲気が漂うお城です。

結構歩くので女性はスニーカー等歩きやすい靴で行く方が良いですよ~ 首里城

住所/沖縄県那覇市首里金城町1丁目2番地

「首里城」の詳細はこちら

西表島

沖縄本島に次ぐ大きな島。島の90%近くがジャングルにおおわれ,特別天然記念物イリオモテヤマネコの生息地。

\口コミ ピックアップ/

大きな島ですが、大部分が森です。カヤックを楽しむのがおススメです。お土産にはピーチパインとマンゴーがおいしくておススメです。お店を選べばすごくリーズナブルで良質です。 西表島

住所/沖縄県八重山郡竹富町字西表

TEL/0980-82-5445

「西表島」の詳細はこちら

海中道路

与勝半島の北岸と金武湾に浮かぶ平安座島を結ぶ、延長4.7kmの海中道路。干潮時は潮干狩に最適。海中道路周辺の海は開けている場所なので風が常にあり、ウインドサーフィンやカイトサーフィンなどのマリンスポーツが盛んです。他にもマリンジェットやバナナボートなど、アクティビティに富んだ場所と言えます。また海中道路にはロードパークがあり、レストランやお土産が買える場所もあります。また展望台よりも海中道路の歩道橋からの景色が抜群ですので、海中道路へ行かれた際は是非、この歩道橋に上って景色を眺めてみてください。

\口コミ ピックアップ/

生まれて初めて、こんなにもキレイな海を見ました!透き通った水色の海。沖縄に来て良かったと、海中道路をドライブしながら心の底から 思いました。 海中道路

住所/沖縄県うるま市字屋平

「海中道路」の詳細はこちら

美浜アメリカンビレッジ

アミューズメント施設やショップ、レストラン、映画館、ライブハウスなどが立ち並び、昼夜を問わず観光客や地元の人達で賑わう人気のエリア。ゆったりとした建物のレイアウト、町並みのデザインも西海岸の雰囲気が溢れている。また、平成22年7月からは国民年金休暇センター跡地に異国情緒溢れた各施設配置や景観が訪れた人々を魅了し楽しませてくれる大型商業施設「デポアイランド」が完成しました。そのほか、約1,500台の無料公共駐車場もあります。

\口コミ ピックアップ/

アメリカンな気分を味わえます。日本ですが、町並みが海外さを感じ、楽しめました。アイスクリームが美味しかったです。 美浜アメリカンビレッジ

住所/沖縄県中頭郡北谷町字美浜

TEL/098-926-5678

「美浜アメリカンビレッジ」の詳細はこちら

石垣市公設市場

ここに来ればすべてが揃う

\口コミ ピックアップ/

沖縄は自然が綺麗だから行きたいと思う人が多いですが、やっぱり身に染みて感じるのは人々の優しさです。理想の人間関係が伺える場所ですよ。 石垣市公設市場

住所/沖縄県石垣市大川208

「石垣市公設市場」の詳細はこちら

おきなわワールド 文化王国・玉泉洞

沖縄の自然、芸能、文化をまるごと体験できる観光施設。約30万年前の珊瑚礁からできたといわれる鍾乳洞「玉泉洞」、国指定有形文化財に認定された美しい町並みの「琉球王国城下町」、各種工芸体験、沖縄に棲む毒蛇・ハブをテーマにした「ハブ博物公園」、100種類・450本の熱帯果樹園「熱帯フルーツ園」などが楽しめる。民俗芸能の魅力がつまった「スーパーエイサー」も連日公演されている。

\口コミ ピックアップ/

雰囲気がすごくよくて、おきなわを味わえた感じです。民族的な服装みえたし、建物とか沖縄の文化を紹介する看板もあってとても面白かったです。 おきなわワールド 文化王国・玉泉洞

住所/沖縄県南城市玉城字前川1336

TEL/098-949-7421

「おきなわワールド 文化王国・玉泉洞」の詳細はこちら

波照間島

西表島の南20km,日本最南端の熱帯植物の色彩る島。有人島として日本最南端の島。

\口コミ ピックアップ/

波照間島、最高です。

人もあったかく、かなり気さくに話し掛けてきてくれます。

自然が美しく、ジャングルすぎない、リゾートがない。

バイクで一周しました。

自転車ではアップダウンがかなりあり、

そこそこ広いので厳しいと思います。

毎年行きたい。

もう波照間病です。

幻の泡盛、泡波もゲットしました! 波照間島

住所/沖縄県八重山郡竹富町字波照間

TEL/0980-82-5445

「波照間島」の詳細はこちら

小浜島

海のきれいなのどかな島。

\口コミ ピックアップ/

お店などがホテルの近くになく、自然を満喫できます。ホテルも素敵だったし、ご飯は送迎バスが巡回してるからお店まで行くのも楽チンでした。またいつか行きたいです! 小浜島

住所/沖縄県八重山郡竹富町字小浜

TEL/0980-82-5445

「小浜島」の詳細はこちら

海洋博公園

沖縄国際海洋博覧会の跡地を利用したテーマパーク。園内にある「オキちゃん劇場」ではオキゴンドウやミナミバンドウイルカの楽しいイルカショーが見られる。他にも多種多様なランが咲き誇る温室をもつ熱帯ドリームセンターや、世界最大級の水族館「沖縄美ら海水族館」など見どころは多い。

\口コミ ピックアップ/

海洋博公園の敷地内で無料のイルカショーが見られてちょっとした穴場です。

しかも至近の距離でイルカが見えて凄くよかった。 海洋博公園

住所/沖縄県国頭郡本部町石川424

「海洋博公園」の詳細はこちら

沖縄アウトレットモールあしびなー

70を超える世界のブランドが一堂に集う沖縄初のアウトレットモール。1階は直営店や正規代理店が運営するショップが並び、ブランドの在庫品や廃盤商品を定価の30%~80%で販売しています。憧れの超一流ブランドで、オトクなアイテムを手に入れることができるのは、沖縄だからこそ実現できた最大の魅力。2階のグルメゾーンには、様々な国の料理が味わえる約600席のフードコートがあります。

\口コミ ピックアップ/

アウトレットモールなので有名ブランドもかなりお得に買えます

駐車場も広いですし、雨が突然降っても駐車場の出口に傘が置いてあるので安心して行けます。 沖縄アウトレットモールあしびなー

住所/沖縄県豊見城市字豊碕1-188

TEL/0120-15-1427

「沖縄アウトレットモールあしびなー」の詳細はこちら

コンドイビーチ

海と空と風を思いっきり満喫できるビーチ

\口コミ ピックアップ/

本当に綺麗です。遠浅で4歳の息子でも歩いて岸から砂浜の島に行けました。本人も自分で行けたことに大満足していて、海嫌いでしたが自信にかわっていました。波も静かで魚も見ることができ、ヤドカリ探しに夢中になりました。シャワーやトイレもあり、海水浴をするには絶好の場所です。レンタルサイクルで気軽に行けるので、絶対にオススメです。 コンドイビーチ

住所/沖縄県八重山郡竹富町竹富

「コンドイビーチ」の詳細はこちら

首里そば

地元でも大人気のそば屋。コシが強く歯ごたえがある手打麺に、豚肉とカツオの一番ダシしか使わない透明なスープ。これが絶妙なバランスを醸し出している。そばは大・中・小から選べるが、全部合わせて1日限定60食という少なさなので、開店と同時に行くのがベター。上がりに美味しいぜんざいもおすすめ。

\口コミ ピックアップ/

沖縄に来たら、必ず首里そばへGO!

出汁が最高!

沖縄に来たな~と感じれます!!

その他にもたくさん頼みますが☆ 首里そば

住所/沖縄県那覇市首里赤田町1-7

「首里そば」の詳細はこちら

玉取崎展望台

石垣島の中ほどに、島がくびれた伊原間の手前にある展望台。ここは昔から知られた景勝地で、ここに立つと左に伊原間湾、正面にはんな岳、右にサンゴ礁郡がきわだった美しさを見せる。

\口コミ ピックアップ/

東シナ海と太平洋の眺望が素晴らしかったです。海が深さによってエメラルド、深い水色と色々な色に見えました。 玉取崎展望台

住所/沖縄県石垣市伊原間

TEL/0980-82-1535

「玉取崎展望台」の詳細はこちら

ひめゆりの塔

ひめゆり部隊は、昭和20年3月、軍の要請によって師範学校女子部、第一高女生徒320名で結成され、南風原陸軍病院に特志看護婦として配属された。彼女らは常に地下水のしみる狭い壕内で看護活動を続け、食事の世話から遺体の埋葬まで17~8才の乙女には痛ましいほど働き続けたという。

部隊の南下にともなって彼女らの中からも死傷者がではじめた。塔のそばにある洞窟は、南下した第3外科壕のあったところで、敵軍に包囲され一歩も外へ出ることができず、自決する者や、アメリカ軍の毒ガス攻撃で、約200人の生命がうばわれた。女子部生徒211名及び職員16名を合祀している慰霊塔である。

\口コミ ピックアップ/

沖縄のツアーでは必ずといっていいほど組み込まれている場所です。戦争の悲惨さを知る・伝えるためにも大事な場所だと思います。 ひめゆりの塔

住所/沖縄県糸満市伊原671-1

TEL/098-884-1115

「ひめゆりの塔」の詳細はこちら

※この記事は2016年8月時点での情報です

関連記事リンク(外部サイト)

鹿児島での秋旅行。離島の紅葉や温泉など秋を感じることができるおすすめスポット20選

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
じゃらんニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP