ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

なりたい「自分」へ突き進む!本当に情熱的な人の10の特徴

DATE:
  • ガジェット通信を≫

情熱的でエネルギッシュな人はひときわ輝いて見えるので、周りから憧れの存在となることも多いはず。「情熱」は人生に目標を与えるだけではなく、生活に実感が持てるので、充実した人生を送ることができるでしょう。

起業家でありながら哲学者としての顔も持つPaul Hudson氏が「Elite Daily」に寄稿したのは、今のあなたに本当に必要な「情熱的な生き方」なのかも。

01.
目覚めたらすぐに動き出す!
寝ている時間はムダ

睡眠も大事だけど、起きたら「仕事」へのワクワクがおさまらないのが情熱的な人の特徴。特別なプロジェクトでも、そんなに興味のない仕事でも、将来のことを考えたらやらずにはいられない。1日の半分も寝過ごすなんて、せっかくの時間がもったいない。

02.
自分のやりたいことばかりを
考えてしまう

頭の中が「自分のしたいこと」でいっぱい。そのことについて考えると、他のことが考えられなくなるほど。いつも自分が熱くなれるものに囲まれて生きていきたいのです。

03.
ワクワクが増えていく!?

どんな人でも365日24時間、ずっとワクワクした気持ちではいられないもの。しかし、情熱的な人は「おもしろそう!」と思ったら一直線。他のことには目もくれず、興味のあることがどんどん増えていくので、ずっとワクワクしているのです。

04.
喜怒哀楽が激しい

情熱的な人ほど、気分のムラがあるもの。ハッピーな気持ちから一転、怒ったり泣いたりと、とにかく感情に正直。 何事も上手くいってるときは世界が輝いて見えるのに、うまくいかないときは…。

05.
リスクなど気にせず
目標へ突き進む

自分の人生にはっきりとした目的があって、その目的に向かってリスクを恐れずとことん突き進むのが情熱的な人。その分、興味のないことはあっさりと諦めることも。

06.
ブレない価値観を
持っている

自分にとって価値があるかどうかで判断をします。たくさんの物事の中でも必要なものだけを取り入れるので、それ以外のことに無駄な時間を使いたくないのです。

07.
仕事=人生

一般的に、仕事を家に持ち帰るのはよくないこと。でも、情熱的な人に「仕事」と「プライベート」の境界線はありません。仕事こそが、自分自身であり、すべて。仕事は人生そのものなので、持ち帰らないなんてムリなんです。

08.
興味のあることばかり
話してしまう

友だちや家族がどんなに呆れていても、自分の興味のあることを延々と話してしまう傾向があります。面白いと思えること以外は、話していても退屈なんです。

09.
頑張りすぎて
体調を崩すことも…

なにかに熱中している人は、バランスを保つことが苦手。興味のあることはどこまでも追求して、少しでも早く達成しようと努力します。しかし、それが原因で体を壊してしまうケースも。

10.
イメージが明確で
次にすべきことを知っている

情熱的な人はいつも前向きで、将来のビジョンをしっかりと持っています。それが必ずしもいいとは限らないけど、次に自分がなにをするべきか考えられるのはいいこと。

Licensed material used with permission by Elite Daily

関連記事リンク(外部サイト)

30歳までに答えられるようになっておきたい「30のするどい質問」
コックピットでセルフィー!フォロワー22万人超えの美人女性パイロット
【引き寄せの法則】夢を叶える人たちがやっている「30の習慣」

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
TABI LABOの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP