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癒やしと斬新で紡がれた朝食を食べないで帰るのですか? パリのブランチレストラン「CLAUS」

生活・趣味
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フランスは不思議な国。何を見ても、何を食べても特別に感じる。そこらじゅうにある普通のスーパーだって、日本では体験できないグルメの宝庫。そんなグルメの国で、いまもっとも注目されているパリの朝食が美味しいレストランがあります。

・まっさらな0からのトレボン
それは、ブランチレストラン「CLAUS」です。ここの朝食は健康的かつ独創的で、もちろん美味しい。どこか非を探そうと思っても見つからない、シェフやスタッフの接客も心地よい、まさに「朝食天国」ともいえるフィールド。純白の家屋は店内までも雪白で、何色にも染まらない「まっさらな0からのトレボン」を期待させます。

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・気取らない日常がそこにある
できれば3~4人など複数で朝食を食べに行くと良いでしょう。複数のメインディッシュが用意されているからです。

類稀なる手腕と、伝統と新鋭のレシピより紡がれる朝食がテーブルに来臨するまで、フランスパンや発酵パンでお腹のオーケストラを静めます。紅茶はティーパックだが、気取らない日常がそこにあると思えばむしろ心地よいと感じます。

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