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ドロンズ石本、三宅智子、サンド富澤が紹介する絶品肉駅弁

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 行楽シーズンに食べたい駅弁。今や全国に4000種類以上はあるといわれている。何を選んだらいいのか、目移りばかりしているあなたに、有名人が何度も食べているおすすめ駅弁を紹介!

 タレント・三宅智子とドロンズ石本が紹介するのは、1100円の『スペイン産 ベジョータイベリコ豚重』(eashion)だ。

 どんぐりを食べて育ったイベリコ豚の最高峰ベジョータを甘辛く煮込んでこしひかりの上に。

「この肉厚な豚肉の、赤身と脂身のバランスが絶妙」(三宅)。
「冷めても脂身がおいしい駅弁は、他にありません!」(ドロンズ石本)。

 つづいて、サンドイッチマン冨澤たけしは宮城県仙台駅の『網焼き牛たん弁当』1050円(こばやし)を大プッシュ。

 宮城県産のひとめぼれを使った麦飯に、網焼きにした仙台名物の牛たんを乗せた丼型駅弁。

「普段、冷たい弁当を食べることが多いのですが、この駅弁は紐を引くだけで温められるので、仙台駅で必ず買います」(富澤)

※女性セブン2016年8月25日号

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