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ほしのあきに続け! 恋の媚薬と呼ばれるハーブ、ローズマリー が若くてピュアな男子との恋愛に一役買ってくれるかもしれない!!

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一昔前までは、男性だけが若い女性を妻や恋人にするのがステイタスのように言われる風潮がありましたが、もはやそんな時代ではありません。
女だって男と肩を並べて歩く時代。平均結婚年齢も脈々と上昇中で、草食男子なんて言葉まで登場してる昨今ですもの。女性の婚期をクリスマスケーキに例えてた時代も、遥か遠い過去の思い出話です。
ですが、「女子力」という言葉の人気が高いのが物語っているように、いくら時代が変わっても、「女性らしくありたい」とか「若くありたい」と強く願う女性の気持ちに変わりはありません。
それに、どれだけ高学歴の女性が増えたり、自分探しに熱心になる女性が増えたところで、恋する気持ちに年齢は関係ないものです。
理性で恋がしたくても、出来ないのが恋です。
 
ですが、現実的には女性の社会進出が進むほど、いざ結婚に繋がる恋を意識する余裕が出来始めた頃には、同年代や年上の男性には、薬指に(余計な)キラリと光るものがはめられてる……なんて現状に焦ることも。
ですが、自分が若いうちは、年下は子供に見えてしまって興味がなくとも、実際にある程度年を重ねてくると、年下君のピュアなところや、何事にも熱心な姿に、微笑んでしまうようになる余裕が出てきたりしませんか?

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そんな年下君との恋愛にいささか興味が湧き始めたあなたにオススメのハーブが、恋の媚薬「ローズマリー」です。
ローズマリーの有名な逸話で、エリザベートという70歳を過ぎたハンガリーの王妃がリウマチに苦しんでいたところ、ローズマリーのエキスが献上され、それを食したり塗ったりしたところ、若さまでバッチリ取り戻してしまい、ポーランドの20代半ばの王子に見染められプロポーズされたという、なんともうらやましいお話があります。
そんな話が現代まで語り継がれているローズマリーは、お肌だけでなく脳まで若返ると言われているんです。ローズマリーの香りを嗅ぐと、記憶を司る海馬が活性化するんだそうです。脳細胞が活性化って、全身が活性化しそうなほどのありがたい威力を感じますよね。
なので食事にだってどんどん取り入れていきたいローズマリー。煮込み料理やソテーと相性が良いですよね。アスタキサンチンという若返り効果がある鮭と一緒に食べれば、若返り効果も2倍期待出来そうでオススメです。
また、消臭効果や殺菌効果もあり、掃除にも役立つハーブなので、ローズマリーの精油を数滴垂らしたぞうきんで拭き掃除をすると、特有の爽やかな香りが広がって、部屋も気分も海馬を活性化しながらリフレッシュ出来ますよ!
生活の色々な場面でローズマリーを活用しながら若返って女を磨いて、年下君向きの恋愛体質へ移行していきませんか?
若返りの妙薬『ハンガリーウォーター』[マイベストプロ神奈川]
(西村亜希子)


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