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バルサミコスを使った洋風酢豚

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8月3日放送の「歴史の道歩き旅」(テレビ東京系、午前07時30分~)では、水戸街道・足立区千住~茨城県水戸までの中から取手~水戸間を歩く旅の中で、西村和彦さんが「じょんのびバル」(茨城県石岡市)を訪れた。

JR常磐線石岡駅から徒歩8分ほどにある同店は、新鮮な野菜や魚介を使ったメニューなどシェフ自慢の料理がいただけるレストラン。今回は、明治時代に建てられた石蔵を改装した離れで食事を頂くことになった。

「酢豚じょんのび風」は、茨城県産の豚肉に小麦粉をまぶしカラッと揚げ、特製ソースで味付けした香ばしい香りが食欲をそそる一品だ。バルサミコスを使い洋風に仕上げている。西村さんは「外がカリっとしてて中がとろ~っとしてて絶妙」とコメント。

続いて「納豆カマン」が登場。一見普通のグラタンだが、中には納豆が入っている。京都生まれで納豆が苦手だという西村さんがおそるおそる一口いただくと「僕の嫌いな納豆の香りとか臭みじゃない」「おいしい」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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