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老舗醤油店が作る自家製うどん

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7月31日放送の「ウチくる!?」(フジテレビ系、午後12時00分~)では、小江戸・川越の蔵造り通りを散策しながら気になるグルメを食べるのを特集。中山秀征さんや中川翔子さん達が「うんとん処・春夏秋冬」(埼玉県川越市)を訪れた。

江戸時代から栄えていた一番街商店街の一角に店を構えている、寛政元年(1789年)創業の醤油醸造場直営のうどん店である同店。席に着いた中山秀征さん達は夏におすすめのつけ麺「つけめん小鉢付」(972円/税込み)を注文。運ばれてきたのを見た中山秀征さん達は「へぇ~!」「角煮がついてる!」と少し驚いたような声を上げた。
うどんのつけつゆは数種類の醤油をベースにしたかえしを宗田かつおの一番出汁でのばしたものになっており、つゆを一口飲んだ中山秀征さんは「あ、うまいすっね」「飲みたい醤油」とコメント。次に、毎朝店で作られるコシのある太麺の自家製うどんをつゆにつけて食べた一行は「うーん!」「うまいっ!」「美味しい~!出汁がしっかり醤油を感じる!」「でもしょっぱ過ぎないね」「芯が通ってる」などとコメントした。
そしてお好みの調味料として用意されている独特の辛味を持つ唐辛子醤油をうどんにつけて食べた中山秀征さんは「うーめぇ!!」「うまい!激辛!」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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