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ロックを聞きながらノリノリで串焼きを堪能! ハードロックカフェに新メニュー登場

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1983年に東京の六本木に第1号店をオープンさせたハードロックカフェは、現在では日本国内に6店舗を展開。カフェ、ホテル、カジノなど199の施設や店舗を世界の主要都市に展開する人気だ。ハードロックカフェのロゴが付いたTシャツもお馴染み。そんなハードロックカフェが8月1日~9月30日の期間限定で『スモーク,ファイヤー&スパイス』を提供する。

このメニューは、串焼き2本と海外の伝統的なソース3種類を自由にチョイスできるのが特徴。串焼きは、ビーフ、チキン、ポーク、シュリンプ、が用意され、重さは4oz(113g)もあり、ボリューミーだ。

伝統的なソースは、カルビ(韓国)、チャルモラ(モロッコ)、ジャーク(ジャマイカ)、バルバコア(メキシコ)、サテ(マレーシア)、ピリピリ(南アフリカ)が用意される。甘辛く風味豊かなカルビは、醤油、日本酒、梨など、スパイシーなジャークは、マヨネーズにハバネロなどを使用。

ハーブが香るチャルモラは、パクチーやガーリックなど、ピリ辛なバルバコアは、燻製唐辛子チポトレを使っている。夏にベストマッチなホットソース・ピリピリは、生の赤唐辛子、ガーリックなど、アジアンテストなサテはピーナッツペーストやチリソースなどを使用。

アーティスのコスチュームと楽器をイメージした店内でアメリカ家庭料理が楽しめるハードロックカフェ。ご紹介したメニューを堪能しながら、アメリカを感じるのも楽しいかもしれない。

イベント詳細はこちら。
http://hardrockjapan.com/event/4954/

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