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7月29日開業!都心から70分!「軽井沢マリオットホテル」の癒し効果がスゴイ

軽井沢マリオットホテル

7月29日、長野県軽井沢町に「軽井沢マリオットホテル」がオープンします。

軽井沢といえば、夏の避暑地として人気のリゾート。新幹線を利用すれば都心から70分ほどでアクセスでき、夏休みの思い出作りにもおすすめエリアです。

そんな軽井沢の自然を感じつつ、高級感あふれるホテルに滞在できるということで、新たに誕生した「軽井沢マリオットホテル」が話題となっています。

では一体どんな施設になっているのか、早速チェックしてみましょう!

軽井沢マリオットホテル

7月29日いよいよオープン!

「マリオットホテル」は、世界約50カ国に500軒のホテルとリゾートを展開するグローバルホテルブランド。

日本国内では5軒目となる同ホテルが今回、軽井沢にオープンします!!

長野県内初の外資系ブランドホテルとしても注目を集める「軽井沢マリオットホテル」で注目したい4つの癒しポイントを先行してご紹介します。

(癒しポイント1)緑豊かな森に囲まれた立地

「軽井沢マリオットホテル」は緑豊かな森に囲まれる中軽井沢エリアに位置しています。

敷地面積は約1万2000平方メートルと広々。

軽井沢マリオットホテル

「ラフォーレ倶楽部 ホテル中軽井沢」の全面改装によるリブランドで、ホテル棟とコテージ棟内全86室を備えています。

モダンな客室に加え、レストラン、天然温泉、スパ、会議施設など付帯施設も豊富です。

(癒しポイント2)木々を眺める快適なお部屋

客室はリゾート感ある色調を取り入れつつ、モダンで落ち着いた、リラックスできる空間となっています。

窓の外には緑が広がり、まるで風景画を飾っているよう。

木々の隙間からは木漏れ日がさし、今にも小鳥のさえずりが聞こえてきそうな心地よいお部屋です。軽井沢マリオットホテル

スーペリアルームの客室(画像はイメージです)

32平方メートルのモデレートルームから、78平方メートルのエグゼクティブスイートまで、様々なタイプの部屋が揃っています。

(癒しポイント3)おしゃれな絶品料理たち

ロビーフロアにあるレストラン「Grill&DiningG(グリルアンドダイニングジー)」も必見です。

おしゃれなオープンキッチンが自慢で、席数は全部で156 席。

地元・信州の新鮮な野菜を使用したオードブルや、熟成肉を中心としたジューシーなグリル料理が楽しめます。軽井沢マリオットホテル「マリオットバーガー」 「マリオットバーガー」2851円(税込)軽井沢マリオットホテル「信州立科豚の骨付きロースのグリル」

「信州立科豚の骨付きロースのグリル」5346円(税込)

朝食はブッフェスタイルで、1人4158円(税込)で利用できます。

(癒しポイント4)旅の疲れを癒す温泉

国内旅行先で恋しくなるものといえば、温泉。

「軽井沢マリオットホテル」では、大浴場と露天風呂が備わっており、6時~24時まで利用することができます(10時~14時は利用不可 )。

軽井沢マリオットホテル
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