ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

リオ五輪 国旗を掲げる選手村と警備兵

DATE:
  • ガジェット通信を≫

リオデジャネイロ五輪まで約10日となった7月24日、メイン会場となる市西部バーラ地区の選手村が正式にオープンした。宿泊棟には各国の国旗が掲げられ、選手団を歓迎した一方、ブラジル軍部隊が村内やオリンピック会場エリアをパトロールするなど、ものものしい場面もみられた。

【もっと大きな画像や図表を見る】

開村前から備え付けの家具や備品が盗まれたり、配管や電気事情への不安からオーストラリア選手団が入村見送りを表明するなど、トラブルが発生している。しかし、ブラジルをはじめ各国が入村しており、日本からはこの日、カヌー勢や体操女子勢らが選手村入り。日本選手団として、8月2日に入村式を行う。最新イベントの様子から、注目のファッションアイテム特集やセレブのプライベートショットまで、エンタメ情報を写真で楽しむならこちら。随時更新中!
心揺さぶる瞬間をとらえた“一枚”を毎日お届けします

(R25編集部)

リオ五輪 国旗を掲げる選手村と警備兵はコチラ

※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

関連記事リンク(外部サイト)

「ロシア五輪締め出し回避」にスポーツファン複雑
リオ、今度は「悪夢の耐性菌」検出 五輪不安広がる
五輪辞退相次ぐゴルフ「正式競技からはずして」の声も
五輪収支が「黒字」になると恩恵はどこにいく?
興味ない彼氏の趣味、付き合うのが最も苦痛なのは?

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
R25の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP