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調理用暖炉でじっくり焼いた「ローストビーフ」

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7月18日放送の「くいしん坊!万才」(フジテレビ系、午後21時54分~)では、各地の名物を求めて日本を巡るコーナーで、松岡修造さんが「暖炉&ファームレストラン・ターシャ」(山梨県北杜市)を訪れた。

こちらは調理用の大きな暖炉のあるレトロで落ち着いた雰囲気の店内で食事が楽しめるレストラン。
松岡修造さんが柔らかくて味わいのあるリブロースを暖炉で8時間かけて焼いた「信州牛のローストビーフ」をお店特製のソースをかけていただく。「甘くてとろける。油もさらっとしている。おいしいわ。」とよく噛みしめて味わいながらコメント。オーナーが「山桜の薪の煙でスモークがかかったような状態になります。遠赤外線効果で全体に熱を通すには6~8時間かかります。」と料理について説明した。
つづいてマスの独特のクセが抜けて風味が出た「八ヶ岳サーモングリル」をいただく。「ちょっと香りがあるんですよ、でもその香りがクセになる。」と松岡修造さんがコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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