ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

メガネにつけるだけ。ウインクでシャッターが切れる外付けデバイス「BLINCAM」

DATE:
  • ガジェット通信を≫

スマホをポケットから取り出し、フォト画面を起動。単発ならいいんですが、記録しておきたいシーンが次々と押し寄せるイベントや趣味の場では、この作業を繰り返すのはストレス。

手が離せないし、目が離せない。そんな時、見たものがそのまま記録できればいいのにーー。ってなワケで「BLINCAM」が開発されました。

メガネのフレームにつけて、
ウインクするだけでパシャ。


視界がほぼほぼ撮影画面そのものになるというわけ。

ハンズフリーだというだけで、自由度が高まります。


スイッチが付いており、自然に出てしまう瞬きには反応しないため、無駄なデータが大量に残る…なんてことはないそうです。データはBluetooth経由でスマホに転送。

家族を象徴するイメージの一つとして、ハンディカムを片手に子どもを追いかける親の姿をよく目にするもの。いつからか運動会ではスマホと分担で2台持ちするようにも。ゆくゆくはメガネとウインクのセットがそこに加わって3台持ちに?翌日、顔が筋肉痛になっちゃったりして。

本体の重さは25グラム。カラーバリエーションは5種類。定価は19,800円で、最短で2016年12月の配送を予定しています。Makuakeで事前予約受付中で、今ならディスカウントやスペシャルデザインもアリ。詳しくはコチラから。

Licensed material used with permission by Makuake

関連記事リンク(外部サイト)

手術の傷跡を気にする8歳の息子 体を張った「パパの行動」に賞賛の嵐
縦列駐車や車庫入れが驚くほどラクになる!360度「どんな方向」にも走れるタイヤがすごい
もらった人だけじゃなく「あげた人」も嬉しい!とあるお花屋さんが始めた素敵な取り組み

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
TABI LABOの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP