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iPhoneケースが自撮り棒にトランスフォーム!

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出始めた頃は人前で使うと注目を浴びてしまった自撮り棒ですが、近ごろはマナーさえ守っていれば特に目立つこともなくなりました。一度使ってみたことがある方ならおわかりいただけるかと思いますが、やっぱりカップルや集団で記念写真を撮るにはとっても便利なアイテムなんですよね。

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そんな自撮り棒が究極進化を遂げたかのようなグッズが、上海問屋の『自撮り棒変形ケース』です。

これは一見iPhone 6s/iPhone 6s Plusのスマホケースのようで、いざという時はスティックを展開することで自撮り棒に変形するというシロモノ。もちろんスマホの角度を前後左右に調節することも可能です。

通常の自撮り棒の場合、撮影の際に自撮り棒をスマホに取り付ける動作が必要ですが、こちらは常にケースに入った状態なのがポイント。スティックを伸ばせば即座に撮影可能なスピーディーさは、自撮り棒にはない売りと言えましょう。

ともあれ飲み会やデートで大活躍すること間違いなしの自撮り棒変形ケース。肝心の時に自撮り棒が手元にない、なんてことはなくなりますし、自撮りのチャンスがなくても「狭い場所に落ちたモノを引っ掻き出す」「背中がかゆい時に用いる」など用途以外にも転用してウケを取るのもよいでしょう(あくまで自己責任ですが)。

(熊山 准)『iPhone6s/6s Plus用 自撮り棒変形ケース』(ドスパラ/価格:2499円)

(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

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