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バリエーション豊富な熊谷市発祥の「雪くま」

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7月12日放送の「なないろ日和!」(テレビ東京系、午前09時28分~)では、熊谷市民の様々な暑さ対策を特集した中で、藤原倫己さん、澤田彰史(東京警察病院・医師)さんが「大福茶屋さわた」(埼玉県熊谷市)を訪れた。同店は上越新幹線熊谷駅から朝日バスで25分ほどにある、築100年の建物を改装した甘味処。

2006年に熊谷独自のかき氷として登場したかき氷「雪くま」 は3つの条件があり、熊谷のおいしい水を使った氷を使い、雪のようにふんわりした食感に削り、店オリジナルのシロップや食材を使うことになっている。
「ファンキーなモンキーです」は、猿の顔の形を模したトッピングの下に、マンゴーやキウイフルーツなどのフルーツがたっぷりと入っている。
苺とともに一口いただいた藤原倫己さんは「入れた瞬間氷がすぐに溶けちゃいますね。まさに雪氷です。そしてフルーツが凄いですね」とコメントした。
「あんこ甘酒」は、餡子の上に桜の塩漬けがトッピングされたシンプルな見た目の1品。食べる際には上から更に甘酒をかけていただく甘塩っぱい味わいになっている。
「あんこ甘酒」をいただいた澤田彰史さんは「なんか昔子どもの頃に行ったお祭を思い出すような、懐かしい味がします」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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