ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

三味線を弾く志村けん、男前!!志村けん×スカパラのWEB限定スペシャルムービー公開

DATE:
  • ガジェット通信を≫

出演者の新しい1面を引き出して、新作が登場する度に話題となっている、キリン氷結のCMシリーズ「あたらしくいこう THE スッキリ氷結」。今回のCMに登場したのはお笑い界の重鎮、志村けんさん。

氷結「あたらしくいこう 志村けん」篇のCM放映とあわせて、WEB限定スペシャルムービーが公開されました。

CMの撮影スタジオに迷い込んだ、志山扮するバカ殿。並んだ楽器に恐る恐る触れてみたり、ボケてみたり、いつもの感じのバカ殿っぷりです。

バカ殿コントが始まるのかと思ったところで、急にスタジオが暗転。篝火とまばゆいライトの中に居並ぶのは、三味線を携えた志村さんと津軽三味線奏者上妻さん、東京スカパラダイスオーケストラの面々!おなじみの「Paradise Has No Border」の演奏がスタートします。

三味線を弾く志村さんはバカ殿も驚くほどのカッコよさ!渋い大人の魅力が溢れてます。クールなきもの姿で真剣な表情の志村さんは、バカ殿のときに見せるとぼけた感じとはちがった、あたらしい男前ぶりです。スカサウンドと三味線の相性の良さも抜群。

まじカッコイイ志村さんが見られる、限定ムービーはこちらからどうぞ。

バカ殿の時と、三味線を演奏している時の落差がすごい志村さん。厚みのある、いい年の取り方をしていて憧れちゃいます。ギャップのある大人って、ほんとにかっこいいですね。

あたらしくいこう – キリン 氷結®|キリン

日本の文化と「今」をつなぐ – Japaaan

関連記事リンク(外部サイト)

まるで化粧を施すかのように描く水彩の魔術師「OHGUSHI」
これはナイス!伝統をリデザインしたドクロな和三盆がカッコ可愛いぞ!
世界で唯一の「塩の芸術家」山本基が描く循環型アート

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
Japaaanマガジンの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。