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【マカオ】42種類のスパイスを使用したチキンが絶品!本場のポルトガル料理

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【旅ブログキュレーションメディアHUGLOG(ハグログ)より寄稿】

ポルトガル料理の「Restaurante Vinha(レストラン ビーニャ)」、中国語表記で「葡萄園餐廳」、店名はポルトガル語でワインの意味です。

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住所は新口岸宋玉生廣場411-417 皇朝廣場393AC舗(393AC Edf. Dynasty Plaza, 411-417 Alameda Dr. Carlos D’Assumpção)。

新馬路から3A、10Aのバスで約15分。セナド広場からタクシーで約8分です。

ポルトガル料理とワインのお店。マカオは長年ポルトガル領だったので、おいしいポルトガル料理が食べられるお店が多いのです。中には100年以上の歴史がある老舗ポルトガルレストランも。私たちが利用したのは、ツアーでよく利用される比較的リーズナブルなレストランでした。でも、食事はワインつきです。

ワインは大きなデカンタから注がれたので、名前がわからず残念。

みんなと乾杯。どちらかという甘みが強い、とても葡萄葡萄した赤ワインでした。

バカリャウ、スプリングボール、サモサ。実はポルトガル料理が好きで渋谷松濤にあるポルトガル料理「マヌエル・コジーニャ・ポルトゲーザ」にも出かけています。干し鱈のコロッケ、バカリャウが大好きなんです。写真撮り忘れましたが、トマトベジタブルスープもありました。

パンは表面パリパリで、美味しかったです。トマトバターって珍しい。

こちらのお店の看板メニュー アフリカンチキン。マラッカのレシピだそうで、42種類のスパイスを使用しているそうです。辛くておいしい!!

デザートは柑橘系のゼリー。コーヒーは・・・独特の香り。「ポルトガル料理入門編」といった感じのお料理でした。

[寄稿者:さとちん]
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