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一緒に味わうカレーとコーヒー

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7月8日放送の「あさチャン!」(TBS系、午前05時25分~)では、駅の回りだけでも約50件のコーヒーが飲めるお店があるという鳥取駅付近を、山本匠晃アナウンサーと元プロレスラーの佐々木健介さんが散策した。

佐々木健介さんが見つけたのは、カレーとコーヒーの店と書かれた白い看板。戦後間もない昭和23年から営んでるという喫茶店「喫茶・ベニ屋」(鳥取県鳥取市)だ。
席につき店主にオススメを聞き、早速注文。一緒に味わうのがオススメと言われ運ばれたのは、玉ねぎと牛肉など10日間ほど煮込んだ甘みのあるお店オリジナルの「チキンカレー」(800円/税込み)と「ブレンドコーヒー」(400円/税込み)。
オススメされたとおりに山本匠晃さんは、カレーを一口頬張りすぐさまコーヒーを飲んでみる。するといきなり笑い出し、ウンウンと頷くと「おいしいです。本当においしいです」とコメントする。「本当?」と同じように食べてみた佐々木健介さんは「本当だ!濃厚なのがスーって抜けていくような感じがして」とびっくり。「これは疑ってましたけど、いけますね」と2人は仲良くカレーとコーヒーを味わった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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