ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

伝統の味!一晩寝かせる「大丸やき」

DATE:
  • ガジェット通信を≫

7月8日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、午前11時55分~)では、神田神保町の隠れた名物を探す特集の中で、藤井恒久(日本テレビアナウンサー)さん、川村エミコ(たんぽぽ)さん、貴水博之さんが「大丸やき茶房」(東京都千代田区)を訪れた。

同店は、東京メトロ半蔵門線神保町駅A1口から徒歩1分ほどにある、昭和23年創業の明治からの製法で餡子を練って作られる和菓子が楽しめる甘味処だ。

番組内では、まず昭和43年に作られ、昔ながらの作り方でその味を守り続けている、名物だという「大丸やき」が紹介された。約70年使用し続けている道具を使用し、全て手作業で約3時間かけて作られるという。

一晩寝かせた「大丸やき」の方が味が良くなるとの事で一同は「お茶と大丸やき」を頂く事に。貴水さんが食べると「餡子と生地全部が一体になっていますね」とコメント、続けて川村さんが「落ち着いてるー!」「美味しいです、凄く」と味に満足した様子でコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:大丸やき茶房(ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:神保町のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:カフェ・スイーツのお店紹介
ぐるなび検索:神保町×カフェ・スイーツのお店一覧
相模湾を一望できるテラス席で味わう絶品イタリアン
酢豚にパイナップルを入れた初めてのお店の「広東風・酢豚」

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP