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蕎麦の香りを活かした「蕎麦粉料理」

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7月9日放送の「ぶらり途中下車の旅」(日本テレビ系、午前09時25分~)では、江ノ電で途中下車しながら旅する特集で、なぎら健壱さんが「蕎麦粉食堂・Buckwhea(ソバコショクドウバックウィート)」(神奈川県藤沢市)を訪れた。

こちらは日本人の好みに合う蕎麦粉料理のため日々研究を重ね、改良を加えている蕎麦粉食堂。

なぎら健壱さんがチーズを蕎麦粉の衣で揚げた「シャット」(540円/税込み)を蕎麦塩でいただいて「おいしいですよ。蕎麦がきみたいな感じがする。」、セモリナ粉と蕎麦粉を2対8の割合で使用した自家製の手打ち麺のパスタ「ピッツォッケリ」(1296円/税込み)をいただいて「食感が蕎麦ですよ。にんにくが効いててまさにイタリアンだなっていう味ですよ。でも蕎麦なんですよ、不思議。」とそれぞれコメントした。

お店には他にも「自家製サルシッチャと野菜のアーリオオーリオ」(1080円/税込み)、「そばがきをトマトソースで」(540円/税込み)などのメニューがある。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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