体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

食うもの、食われるもの。

そんな「弱肉強食」の関係が、それぞれ一枚のイラスト内で完結。どこに焦点を合わせるかで、あなたが目にするものの立場が180度変わります。

01.

食うもの、食われるもの。

02.

食うもの、食われるもの。

03.

食うもの、食われるもの。

04.

食うもの、食われるもの。

05.

食うもの、食われるもの。

06.

食うもの、食われるもの。

07.

食うもの、食われるもの。

これは、イタリア人イラストレーター兼グラフィックデザイナー、Andrea Minini氏が描いたもの。作品ページには、「クールすぎる!」「なんて素晴らしいイラストなんだ」「感銘を受けたよ」とポジティブなコメントが並んでいます。

Licensed material used with permission by Andrea Minini,(Facebook)

関連記事リンク(外部サイト)

3Dプリンターでも「復元」できないものがあります
家族一丸で「赤ちゃんを引き上げる」アライグマ発見!思わず応援したくなる
人間の代わりに、ロボットが税金を払ってくれる時代。

TABI LABOの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。