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パリで人気のチョコレートの「Bean to Bar」ブランド『CHAPON』のタブレットが東京・西武池袋店に初登場!

東京初上陸のBean to Barブランド『CHAPON(シャポン)』は、7月12日(火)まで西武池袋店に出店中。元バッキンガム宮殿のお姫様専属のパティシエの技が味わえる。


「Bean to Bar」とは、カカオ豆の状態から板チョコレートになるまでの全ての工程を行うこと。これにより高いクオリティのチョコレートを作ることが可能となり、主に小規模なショコラトリーなどで、カカオ豆の特長を活かしたこだわりの「Bean to Bar」チョコレート作りが行われている。

タブレットの種類は計14種。中でもオススメは、7月4日(月)に登場した「ヘーゼルナッツ」。ヘーゼルナッツの香りが、濃厚なカカオの香りをさらに引き立てた味わい。大粒のヘーゼルナッツがそのまま入っているため、食感が楽しいのもポイント。

今回、『CHAPON(シャポン)』のポップアップストアでは、タブレット以外にもアイスバー(1本 454円~)も購入可能。日本初上陸の味を、ぜひこの機会にお試しあれ。

【『CHAPON(シャポン)』西武池袋店概要】
日時:7月12日(火)まで
場所:西武池袋 地下1階 大時計前
http://www.chocolat-chapon.com/ja/

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