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中国広東省出身のご主人が作る「包(パオ)」

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7月4日放送の「なるほどストリート」(テレビ東京系、午後17時20分~)では、東京の世田谷通りを各界の専門家と巡りながら普段は気づきにくい情報を教えてもらう特集の中で、榊原郁恵さん、勝間和代さん、山田美奈さん、伊東浩さんが「包包」(東京都世田谷区)を訪れた。

こちらは国道246号線と世田谷通りにはさまれた三軒茶屋の三角地帯にある、中国広東省出身のご主人が皮から飴まで手作りしている約30種類の包(パオ)が並ぶ飲茶店。包(パオ)とは中国語で小麦粉の皮に餡を包み蒸して作られる料理のこと。蒸したての包(パオ)をお店で食べることも出来る。

お店のメニューを眺めながら勝間和代さんが「包(パオ)は包んだり蒸したり手間隙がもの凄くかかる、大量に作ってくださるからこの価格でいただける」と安さの理由を解説。
肉まんとは一味違う甘辛いチャーシューが特徴の「叉焼包(チャーシューパオ)」をいただいて勝間和代さんが「本当においしいですよね」とコメント、「ごままん(小)」をいただいて榊原郁恵さんが「ごまの香り~、ごまに包まれたいわ、大好き。」と絶賛。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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