ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

WHITE ASH、モンスト人気キャラが描かれたミニアルバム『Quest』のアートワークを公開

DATE:
  • ガジェット通信を≫

8月17日に、アニメ「モンスターストライク」のタイアップ楽曲が詰まったミニアルバム『Quest』の発売が決定しているWHITE ASHから、新作のアートワークが到着した。モンスト盤と銘打たれた初回盤には、ゲーム、アニメ共に高い人気を誇るキャラクター「ルシファー」の書き下ろしビジュアルが起用されている。

今年3月のフルアルバム『SPADE 3』から、わずか5か月で早くも新たなリリースとなった今作は、バンドにとって通算3枚目のミニアルバム。初回盤(通称:モンスト盤)と通常盤、初回盤にモンストアニメビジュアルのオリジナルTシャツが付いたアマゾン限定盤の3形態で発売となる。

ジャケットデザインと合わせて、モンストアニメの登場キャラとコラボした本作の購入者特典も決定。タワーレコードでは「WHITE ASH×神威」、HMVでは「WHITE ASH×デッドラビッツ Ltd.」、TSUTAYAでは「WHITE ASH×ナポレオン」デザインのオリジナルA4ノートが、購入時に先着でプレゼントされる。また一部アニメチェーンでは「WHITE ASH×ルシファー」オリジナルクリアファイルも先着プレゼントされるとのこと。また、アマゾン限定盤につくオリジナルTシャツのデザインも合わせて公開となっている。

この夏全国7ヶ所で開催され、9月に幕張メッセで決勝大会を予定している『モンストグランプリ2016 チャンピオンシップ(主催:一般社団法人e-sports促進機構)』の大会イメージソング「Monster」をはじめ、モンストの代表的なメロディーをカバーして織りなす楽曲「Strike」「Knock On Doors In You」、さらに新曲「Mad T.Party (1865-2016)」ほか、その世界観をWHITE ASHらしいサウンドで昇華した楽曲が収録される。既に楽曲の一部はモンストアニメ内や、告知トレーラーなどで試聴することができる。

WHITE ASHは現在ツアー真っ最中、いよいよファイナル公演を7月10日(土)に赤坂BLITZで迎える。この日、会場にて「Quest」を予約購入すると、同日フランス、パリで実施されるJAPAN EXPOでしか展示されないWHITE ASHのDISCOグラフィをレイアウトした直筆サイン入りの特製ポスターがその場でもらえる。

ライブ、そしてリリースとこの夏をノンストップで駆け抜けるバンドの更なる「進化・神化」を全身で感じてみてはいかがだろうか。

(C)mixi, Inc. All rights reserved.

ミニアルバム『Quest』
2016年8月17日発売

【モンスト盤(初回盤)】(CD+DVD)

VPCC-80681/¥2,500+税

【通常盤】(CD)

VPCC-81877/¥1,500+税

【アマゾン限定盤】(CD+DVD+グッズ)

VPCP-80682/¥4,000+税

※アニメ モンスターストライク×WHITE ASHオリジナルTシャツ付き

<収録曲>

■CD

・Monster

※モンストグランプリ2016チャンピオンシップ 大会イメージソング

・Strike

※「アニメ モンスターストライク」エンディング・テーマ

・Mad T.Party (1865-2016)

※「アニメ モンスターストライク」エンディング・テーマ

・Knock On Doors In You

※「アニメ モンスターストライク」エンディング・テーマ

ほか 詳細は後日発表予定

■DVD ※モンスト盤(初回盤)、アマゾン限定盤のみ

「アニメ モンスターストライク」オリジナルムービー 他

詳細後日発表

◎購入者特典情報

・タワーレコード「WHITE ASH×神威」オリジナルA4ノート

・HMV「WHITE ASH×デッドラビッツ Ltd.」オリジナルA4ノート

・TSUTAYA「WHITE ASH×ナポレオン」オリジナルA4ノート

・一部アニメチェーン(対象店舗:アニメイト、ゲーマーズ、とらのあな、ソフマップ)

「WHITE ASH×ルシファー」オリジナルクリアファイル

※各特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい

※一部取り扱いのない店舗及びオンラインショップがございます

※特典の有無については、各店にお問い合わせください。








カテゴリー : エンタメ タグ :
OKMusicの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP