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朝から食べられる温かいのと冷たい中華そば

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6月29日放送の「歴史の道歩き旅」(テレビ東京系、午前07時35分~)では、東海道・府中宿~金谷宿の間を、静岡が日本一の茶所になった秘密を探りながら旅するコーナーで、藤田朋子さんが「マルナカ」(静岡県藤枝市)を訪れた。1919年(大正8年)創業の同店は、JR東海道本線藤枝駅から徒歩21分ほどにある中華そばのお店。

朝から行列ができるという「中華そば・並」「冷やし・並」は、ネギ、肉、竹の子、のり、がトッピングされたアッサリ目のスープの中華そばだ。「中華そば・並」は温かく、ストレート麺と脂身の少ないチャーシューが乗っている。「冷やし・並」は冷たいスープに、紅しょうがとわさびが追加でトッピングされている。

温かい「中華そば・並」からいただいたさんは「アッサリ中華そばですね。今脂っこいのが流行っているけどすごいアッサリ」、「冷やし・並」には「冷麺みたいです。モチモチ感が。あったかいのとまた違った味わいで、チャーシューの味がすごくこの冷やしラーメンに効いています。」とコメントし、2杯をぺろりと完食した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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