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アートをもっと身近に感じて!京都府のオススメ美術館・博物館をピックアップ!

アートをもっと身近に感じて!京都府のオススメ美術館・博物館をピックアップ! 京都

アートは秋限定!? 見て、知って・・・いつ行っても感性が磨かれる

京都府の美術館・博物館をご紹介!

京都国立近代美術館、京都市美術館、京都国立美術館など

建物自体がアートになっているスポットも多く、見どころいっぱい。

古今東西、様々なアートに触れて心のリフレッシュをしよう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

日本の鬼の交流博物館

日本の鬼の交流博物館

「日本の鬼の交流博物館」では、大江山の鬼伝説の紹介をはじめ、全国各地の鬼にまつわる伝統芸能、世界の鬼面などが展示され「鬼とは何者なのか」について考えることができます。

\口コミ ピックアップ/

大江山にある鬼に関する資料が集められた博物館です。いろいろな鬼の面や昔からの鬼瓦などの展示があるほか、鬼に関する本もいろいろと収集されており、閲覧が可能です。

中でも鬼瓦のコレクションは(実物やレプリカの展示)時代とともに鬼瓦の変遷がわかり、非常に興味深いものでした。

すぐ隣には、「大江山の家グリーンロッジ」があり、宿泊や入浴も可能です。 日本の鬼の交流博物館

住所/京都府福知山市大江町佛性寺909

TEL/0773-56-1996

「日本の鬼の交流博物館」の詳細はこちら

赤れんが博物館

赤れんが博物館

”れんが”をテーマにした世界に類のない博物館。明治時代に建てられた赤れんがの倉庫を活用し国内外のれんがやれんが建造物を紹介。

\口コミ ピックアップ/

レンガの博物館などたいしたことないと期待していなかったが、滞在1時間半では足りなかった。世界や日本のレンガという関連においての話題がこんなにあるとは思わなかった。ロシア正教が認められていなかったソ連に、こんなに一杯教会が残っていることは知らなかった。意外な穴場かもしれない。 赤れんが博物館

住所/京都府舞鶴市浜2011

TEL/0773-66-1095

「赤れんが博物館」の詳細はこちら

松花堂庭園・美術館

松花堂庭園・美術館

寛永年間に書画や茶の湯等で活躍した文人僧、「松花堂昭乗」をテーマにした美術館。松花堂弁当のヒントとなった昭乗愛用の絵の具箱なども展示。平成21年で松花堂昭乗没後370年をむかえ、特別展や講演、市民研究員を募った松花堂昭乗研究所を発足した。

\口コミ ピックアップ/

松花堂庭園がすごくきれいです。完成度が高い日本庭園です。規模は小さく、道もわかりやすく、回りやすかったです。子連れでもいいかも(うちは抱っこで行きました)。特に冬場、ちょっと散策にはさむいですが、椿の時期がすばらしいです。 松花堂庭園・美術館

住所/京都府八幡市八幡女郎花43

TEL/075-981-0010

「松花堂庭園・美術館」の詳細はこちら

アサヒビール大山崎山荘美術館

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