ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

大自然満喫!一度は行きたい!青森県の秘境「奥入瀬渓流」と周辺おすすめ名所

DATE:
  • ガジェット通信を≫

JR新青森駅よりJRバスで約2時間。青森県と秋田県にまたがる「十和田湖・奥入瀬渓流」はまさに「秘境」と呼ぶにふさわしい、大自然を味わえるとっておきの観光名所。初夏には新緑、秋には紅葉と、四季折々の絶景を楽しめるのも魅力のひとつ。

そんな「十和田湖・奥入瀬渓流」と、一緒に訪れたいおすすめの観光名所を併せてご紹介します。東北エリア在住の方はもちろん、遠方からでもわざわざ訪れる価値ありです。大自然の癒しを求めて、ぜひ出かけてみてはいかがでしょう。

十和田湖・奥入瀬渓流

深呼吸したくなる“すごい”自然!!

新緑の美しい「奥入瀬渓流」

大パノラマの「十和田湖」

「奥入瀬渓流」の新緑は圧巻。マイナスイオンが溢れ、長い緑のトンネルを越えると、青森県と秋田県にまたがる「十和田湖」が広がる! 十和田湖・奥入瀬渓流

TEL/0176-75-2425(十和田湖国立公園協会)

住所/青森県十和田市奥瀬

アクセス/車:東北道小坂ICより40分(十和田湖)

駐車場/600台(十和田湖「休屋北・南駐車場」)、200台(奥入瀬渓流「焼山駐車場」)

「十和田湖・奥入瀬渓流」の詳細はこちら

奥入瀬渓流コケさんぽ

苔ガール集まれ!参加型ツアーで自然の神秘を体感!

ガイドが丁寧にご案内!

奥入瀬の大自然をゆったり満喫♪

「日本の貴重なコケの森」の奥入瀬でコケの魅力を楽しみながら歩く「コケさんぽ」や、様々なキノコと出会う「きのこフォトツアー」等、少人数で気軽に奥入瀬の大自然を体感。 奥入瀬渓流コケさんぽ

TEL/0176-23-5866(奥入瀬自然観光資源研究会)

住所/青森県十和田市大字奥瀬字栃久保183(集合場所の奥入瀬渓流館)

営業時間/9時~15時

料金/ツアー内容により異なる(例:「コケさんぽライト」は90分コースで1人3500円)

「奥入瀬渓流コケさんぽ」の詳細はこちら

グリランド

神秘の十和田湖でボートアトラクション!

スリル満点の絶壁直下の航行

特別保護区を巡るRIB(リブ)ツアー

遊覧船に乗る感覚で小さな子供から誰でも気軽に参加出来る人気のツアー!濡れる心配もなし!最大8艇での運行で、貸切もOK♪ グリランド

TEL/0176-75-2755

住所/青森県十和田市奥瀬字十和田湖畔宇樽部123-1(集合場所)

営業時間/9時~16時

定休日/11月上旬~4月下旬

料金/大人1人6000円、12歳以下1人2000円(2016年11月まで※)

アクセス/車:東北道十和田湖ICより1時間

駐車場/20台 ※詳しくはWebでチェック!

「グリランド」の詳細はこちら

十和田ふるさとセンター 思い出の「学校カフェ」

十和田湖の美しい自然に囲まれながらのお食事は格別。

懐かしい学校の雰囲気で、癒しのひと時を

心のこもった手作り料理はリピーター多数

風光明媚な十和田湖西湖畔に位置する思い出の「学校カフェ」。十和田湖名産のヒメマスを使った定食や漬け丼、刺身、塩焼きは絶品! 十和田ふるさとセンター 思い出の「学校カフェ」

TEL/0176-75-2808

住所/秋田県鹿角郡小坂町十和田湖字大川岱45-1

営業時間/10時~16時30分

定休日/水・木、年末年始、冬季期間

料金/十和田湖ランチ1500円など

アクセス/車:東北道小坂ICより40分

駐車場/60台

「十和田ふるさとセンター 思い出の「学校カフェ」」の詳細はこちら

食堂上高地

ご当地グルメ「十和田バラ焼き」を本格的に味わう!

地元ブランド牛「十和田牛」を使用

地元でも人気の食堂♪

店内では、人気のご当地グルメ「牛バラ焼き」が食べられる。ぜひお試しあれ。 食堂上高地

TEL/0176-74-2418

住所/青森県十和田市法量焼山64-177

営業時間/10時~20時(14時~17時は休憩の場合あり)

定休日/不定

料金/牛バラ焼き定食1150円など

アクセス/電車:JR七戸十和田駅より車で30分

駐車場/5台

※この記事は2016年6月時点での情報です

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
じゃらんニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP