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梱包芸術家・クリスト氏の浮き橋

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イタリアのロンバルディア州にあるイゼーオ湖では、6月18日から7月3日の日程で、梱包芸術家・クリスト氏の作品が“展示”されている。

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これまでクリスト氏は、パリのポン・ヌフ橋やベルリンの国会議事堂など様々な「梱包作品」を発表してきたが、今回は初となる「浮き橋」に挑戦。写真のようなオレンジの布で橋をくるみ、訪れた人々が水面を歩いて移動できるように仕立てた。

ブルガリア出身のクリスト氏は現在81歳。日本でも1991年に「アンブレラ・プロジェクト」を開催し、茨城県の山間部に1340本の巨大な青い傘を立て、18日間の会期中に50万人が鑑賞した。最新イベントの様子から、注目のファッションアイテム特集やセレブのプライベートショットまで、エンタメ情報を写真で楽しむならこちら。随時更新中!心揺さぶる瞬間をとらえた“一枚”を毎日お届けします
(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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