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プリンセスたちの “個性と内面に秘めた強さ”「ディズニープリンセスとアナと雪の女王展」

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本展では、 ディズニーが描く9人のプリンセスたちが「なぜ幸せになれたのか」をテーマに、白雪姫からアナとエルサまで、 ディズニーの描くプリンセスたちの“個性と内面に秘めた強さ”を貴重なアートや衣装、 映像資料などとともに紹介。
1人の女性としての生き方を示すプリンセスたちから、 自分自身の輝く力を見つけてみよう。他にも、ここでしかみることのできない「アナと雪の女王」特別映像シアターや500種類を超える限定グッズなど、 この夏だけの体験を楽しもう。

【展覧会内容】
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ディズニーのプリンセス作品は、 1937年に公開の世界初の長編アニメーション映画「白雪姫」から始まった。プリンセスたちは、物語の主人公としてだけではなく、パワーを秘めた1人の女性としていきいきと輝いている。
いつの時代も、その時の希望と憧れの女性像を描いてきたディズニーのプリンセス作品は、アニメーションにとどまらず、音楽、 ミュージカル、 実写映画にまで広がっている。
本展では、「白雪姫(白雪姫)」「シンデレラ(シンデレラ)」「オーロラ姫(眠れる森の美女)」
「アリエル(リトル・マーメイド)」「ベル(美女と野獣)」「ジャスミン(アラジン)」
「ラプンツェル(塔の上のラプンツェル)」そして「アナとエルサ(アナと雪の女王)」まで9人のプリンセスを取り上げる。 今回は、 ウォルト・ディズニーとウォルト・ディズニー・カンパニーに関する史料を収集・保存する米国の「ウォルト・ディズニー・アーカイブス」や「ウォルト・ディズニー・アニメーション・リサーチ・ライブラリー」のコレクションから、 アートやセル画、 実写映画、 テーマパークのドレスや小道具、 マケット(模型)などの
貴重なアイテム、 資料を一堂に展示する。
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