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都会の素朴なパン屋さん

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6月22日放送の「じゅん散歩」(テレビ朝日系、午前09時55分~)では、東京六本木一丁目付近を散策した。高田純次さんが見つけたのは、創業1948年のお店の看板。行列を作り続け、自家製パンが自慢の「長野ベーカリー」(東京都港区)だ。

お店に入り、昔ながらの「やきそばパン」「たまごサンド」「ツナサンド」などたくさんのパンが並ぶショーケースを見ながら、一番のオススメを聞いてみる。このお店の一番人気は「コロッケパン」だそう。大きなパンに大きなコロッケをはさんだ素朴な懐かしいパンだ。揚げたてを食べてもらいたいと1日の営業中に10回以上もコロッケを揚げて作られるという1日に100個以上もでるという看板商品だ。
お昼ご飯代わりに食べようと早速「コロッケパン」を購入し、立ったままその場で大口でかぶりついた高田純次さんは「パンが美味しいんだよね、さすがですよね。ソースの付け方が丁度いい」「コロッケパンさすがだ。コレ美味いわ」と絶賛した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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