ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

マカロンが「コミュニケーションツール」になることを知っていましたか?

DATE:
  • ガジェット通信を≫

ただ、食べるだけじゃない。マカロンは、気持ちを伝えるためのツールにだってなり得るんです。この「六本木マカロン」ならね。

メッセージや写真を
プリント可能!

2016年6月6日(月)にオープンしたこちらのお店では、メッセージやスタンプをプリントしたオリジナルマカロンを製作可能。大切な人にプレゼントすれば、これまでよりもっと愛らしい記憶に残るモノになるはず、と話題になっているのです。


なんと、写真だってプリントできます!父の日や母の日はもちろん、誕生日プレゼントにも良さそうですよね。

伝統と革新を融合させる
パティシエ

六本木マカロンを手掛ける初代チーフパティシエには、帝国ホテルで4年間、マカロンを専門に扱うパティシエとして実力を認められてきた羽野 貴明氏が就任。伝統とITの革新性を融合し、独自で考案した配合比と製法で、ここでしか味わえないマカロンを誕生させました。

この六本木マカロンは、インターネットでの予約のみで販売を行い、郵送にて商品を届ける新スタイルのマカロンショップ。「ソーシャルギフト」という、住所を知らない相手にもプレゼント可能なシステムも導入しています。相手の住所を訪ねる機会が減った現代に合わせたギフトの贈り方を提供しているというわけ。

加えて、飛行機の「早割」のように、早く買う事でお得に購入できるシステムをスイーツ業界で初めて採用。定価は3,000円(1箱/6個入り)ですが、注文時期によって割引される仕組みに。

さあ、現代ならではの“ウマ嬉しい”マカロンの注文はこちらから。

Licensed material used with permission by ROPPONGI MACARON

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
TABI LABOの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP