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カップルにおすすめ【徳島】人気デートスポット20選!定番から穴場まで

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カップルにおすすめ【徳島】人気デートスポット20選!定番から穴場まで 徳島

渦潮が見られる鳴門や映画の舞台になった眉山など、美しい自然が残っている「徳島」。

急峻な渓谷を眺めながらラフティングを楽しんだりと、大自然を満喫できる県です。

じゃらん編集部ではカップルにおすすめのデート情報として、徳島のデートスポットを徹底調査。定番から穴場まで全20スポットを紹介します。

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

記事配信:じゃらんニュース

大塚国際美術館

170823_大塚国際美術館出典:じゃらん 観光ガイド 大塚国際美術館

世界の名画を陶板画で再現した美術館。世界25ヶ国190余りの美術館が所蔵する西洋名画1000余点を、陶板で原寸大に再現し展示している。中でもピカソの「ゲルニカ」やシスティーナ礼拝堂の壁画などは圧巻の一言だ。陶板の名画は約2000年以上も退色劣化を免れるので、文化財の保存の形でも貢献している。レストランも併設。

\口コミ ピックアップ/

様々な絵画があり近くで見ると迫力はないのですが、離れて見ることにより日本に居ることを忘れるくらいの迫力はあります。時間はゆっくりと確保して行くべきです。絵画の好きな人は特に。

(行った時期:2017年7月) 大塚国際美術館

住所/徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-1

「大塚国際美術館」の詳細はこちら

祖谷のかずら橋

祖谷のかずら橋出典:じゃらん 観光ガイド 祖谷のかずら橋

野生のシラクチカズラで編んだ吊橋。日本三奇橋の一つで3年に一度かけ替える。約800年前に源平の戦いに敗れた平家一族が、剣山、平家の馬場での訓練に通うため架けられたと言われる。長さ45メートル、幅2メートル、川面からの高さは14メートルにもなる。敷綱でつながれた横木と横木の間は10センチほど離れているので、足元にのぞく川面はスリル満点。

\口コミ ピックアップ/

「前回来た時に、怖くて渡れなかったので、今回リベンジしたい」という方が、橋の前にいらっしゃいました。が、「あ~~!やっぱり怖くて出来ない!」と、再チャレンジも虚しくなってしまったとか。私はこわごわでしたが、どうにか渡りきりました。足が橋の隙間に落ちてしまいそうになるので、絶対に、はきなれた、それでいて踵のすり減っていない靴を着用してください。

(行った時期:2016年12月) 祖谷のかずら橋

住所/徳島県三好市西祖谷山村善徳

「祖谷のかずら橋」の詳細はこちら

徳島県立渦の道

徳島県立渦の道出典:じゃらん 観光ガイド 徳島県立渦の道

渦の道は、大鳴門橋橋桁空間に設置された遊歩道。450m先の展望室までの海上散歩を楽しむ事ができる。先端の展望室は太平洋側、瀬戸内海側ともに見渡せるガラス張り構造となっている。また、床下にも眺望ガラス床がはめ込まれ、鳴門の渦潮を約45mの高さからガラス越しにのぞく事ができる。

\口コミ ピックアップ/

満潮、干潮、それぞれ渦潮のみられる時間は限られていますが、ガラス窓から真下にみられるのは、すごい迫力でした。

(行った時期:2017年7月) 徳島県立渦の道

住所/徳島県鳴門市鳴門町(鳴門公園内)

「徳島県立渦の道」の詳細はこちら

鳴門海峡

鳴門海峡出典:じゃらん 観光ガイド 鳴門海峡

大毛島孫崎と淡路島端門崎の間の海峡。渦潮で有名。観潮船あり。

\口コミ ピックアップ/

鳴門の大渦を見られます。時間帯によっては全く渦のみられない時間帯もあるそうなので、事前にホームページなどで調べられて行かれることをオススメします。鳴門観光では外せないスポットです

(行った時期:2017年6月) 鳴門海峡

住所/徳島県鳴門市鳴門町 土佐泊浦字福池

「鳴門海峡」の詳細はこちら

祖谷渓

祖谷渓出典:じゃらん 観光ガイド 祖谷渓

地元の子供や旅人が度胸試しをしたという逸話をもとに作られた小便小僧がシンボルの祖谷渓。険しくも美しい景観は「とくしま88景」に選ばれたほど。自然を思いっきり満喫できる秘境デートを楽しもう!

\口コミ ピックアップ/

周りを山に囲まれ、渓谷の風景が壮大で素晴らしいです。あまり近くまで怖くていけませんでしたが、渓谷の先端の小便小僧がお茶目でかわいいです。

(行った時期:2016年10月) 祖谷渓

住所/徳島県三好市池田町/東祖谷山村/西祖谷山村

「祖谷渓」の詳細はこちら

中華そば いのたに本店

中華そば いのたに本店出典:じゃらん 観光ガイド 中華そば いのたに本店

甘辛いスープに豚バラ肉と生卵をすき焼き風にトッピングした徳島ラーメンは、今や「今世紀最後のご当地ラーメン」として名を馳せる。そのブームの火付け役となったのが新横浜ラーメン館に出店した「いのたに」だ。魚介類と野菜をたっぷり煮込んだ醤油豚骨スープにもっちりした歯応えの自家製麺が抜群に合う。

秘伝の手打ち麺が絶品!売り切れ御免のラーメン

\口コミ ピックアップ/

徳島ラーメンには生卵入れて食べると味がまろやかになり一層美味しいです。麺と汁の絡み具合が大好きです。

(行った時期:2017年5月) 中華そば いのたに本店

住所/徳島県徳島市西大工町4-25

「中華そば いのたに本店」の詳細はこちら

阿波おどり会館

阿波おどり会館出典:じゃらん 観光ガイド 阿波おどり会館

交通アクセス:JR徳島駅から徒歩10分 世界に誇る徳島の「阿波おどり」が年間を通して楽しめる施設。館内には、衣装・鳴り物など実物の展示など阿波おどりの歴史を楽しく学べるミニ博物館「阿波おどりミュージアム」や年中踊りの実演が見られる250人収容の「阿波おどりホール」がある。さらに眉山へのもっとも身近な登山口「眉山ロープウエイ」の山麓駅がある。

\口コミ ピックアップ/

徳島の阿波おどりは8月12~15日までですが、阿波おどり会館では1年中阿波おどりが観れます。昼の部は阿波おどり会館専属の連、夜は日替わりで有名連の演舞が観れます。踊り方を教えてくれ、最後はみんなで踊ります。楽しいです。

1階でお土産も買えます。阿波おどり資料館もあるし、眉山までのロープウェイもあります。

徳島駅からあるいて10分くらいです。

(行った時期:2017年5月) 阿波おどり会館

住所/徳島県徳島市新町橋2-20

「阿波おどり会館」の詳細はこちら

眉山

眉山出典:じゃらん 観光ガイド 眉山

\口コミ ピックアップ/

夜は車で行き、昼間はロープウェイで行って見ました。

ロープウェイに流れてる曲が下りと上りで違って良かったです。

特に登りの曲が徳島の景色とマッチしていてとても気に入りました!

展望台では恋人スポットの南京錠が付けられます。

カップルで行かれる方は記念に是非南京錠を持参してはいかが?

(行った時期:2017年3月) 眉山

住所/徳島県徳島市眉山町

「眉山」の詳細はこちら

うずしお汽船

うずしお汽船出典:じゃらん 観光ガイド うずしお汽船

\口コミ ピックアップ/

船が小さめなのでうず潮が近くで見れます!

うず潮が出たところに船を近づけてくれるし、沢山見れました!

行かれる際は是非、ホームページで大潮の時間をチェック!

とても楽しいです!

(行った時期:2017年3月) うずしお汽船

住所/徳島県鳴門市鳴門町亀浦港

「うずしお汽船」の詳細はこちら

うだつの町並み

うだつの町並み出典:じゃらん 観光ガイド うだつの町並み

江戸~明治時代、藍商人たちで賑わった脇町。彼らは南町通りに「うだつ」のある商家を建て、町並みを造った。うだつとは隣家との境に造った防火壁であり、これを作る(上げる)には巨額の費用がかかるため、いつしか富や出世の象徴となったそう。「うだつが上がらない」の言葉は、ここから生まれたようだ。

商人たちの繁栄を物語るうだつを上げた町並み

\口コミ ピックアップ/

「うだつ」という袖壁をそなえた古民家が建ち並ぶ街並みです。通りには、藍染や民芸品がおいてある店がいくつかあり、それらを見て回るのも楽しかったです。

(行った時期:2017年7月) うだつの町並み

住所/徳島県美馬市脇町大字脇町

「うだつの町並み」の詳細はこちら

剣山

剣山出典:じゃらん 観光ガイド 剣山

石鎚山に次ぐ四国第2の高峰。周辺には1,800m級の山々が並ぶ。古くから山岳信仰の霊峰としても知られ、原始林が姿を残し、高山植物の群生地もあり、四季折々の変化が楽しめる。 登山口から登山道の中央付近までは登山リフトが設置されており、日本百名山の中でも最も登りやすい山のひとつ。

\口コミ ピックアップ/

ロープーウェーイを降りてから、1時間ほどゆっくり登山すれば、そこはもう雲の上。周りを雲間から、瀬戸内海、本州など遥かに見下ろせます。

(行った時期:2015年10月) 剣山

住所/徳島県吉野川市美馬市木屋平・那賀郡那賀町・三好市東祖谷

「剣山」の詳細はこちら

奥祖谷二重かずら橋

奥祖谷二重かずら橋出典:じゃらん 観光ガイド 奥祖谷二重かずら橋

祖谷川上流に架かる2本の吊橋。かずらで編まれた2つの橋は男橋と女橋と呼ばれています。剣山系の懐深く、日本の三大秘境にふさわしい全てが純粋なロケーションです。四季を通じて失われることのない原風景がパノラマで展開します。

\口コミ ピックアップ/

奥深い清流にかかる二重のかずら橋は、大変な労力と手間が掛かっているようで、緑に囲まれた名所でした。春夏秋冬それぞれの景色が楽しめそうで、橋を渡るときの「ゆらゆら感」は、家族連れカップルにお奨めです。

(行った時期:2017年5月4日) 奥祖谷二重かずら橋

住所/徳島県三好市東祖谷菅生620

「奥祖谷二重かずら橋」の詳細はこちら

とくしま動物園

とくしま動物園出典:じゃらん 観光ガイド とくしま動物園

4つの気候帯に分けて動物を飼育。動物にふれあうこともできる。

\口コミ ピックアップ/

モルモットのふれあいやカワウソの餌付け水槽、サルの檻に入って間近で見物…など見せ方に工夫があり楽しめます。あずまやや芝生のスペースがあり至る所で休めますし、清掃も行き届いています

(行った時期:2017年5月) とくしま動物園

住所/徳島県徳島市方上町・渋野町

「とくしま動物園」の詳細はこちら

大歩危峡

大歩危峡出典:じゃらん 観光ガイド 大歩危峡

「崖道で大股で歩くと危ない場所」と言われていたとおり、険しい断崖が続く渓谷。その分、昔と変わらない日本の美が残っている景勝地。ラフティングを楽しむこともできるので、二人ならきっと盛り上がるはず!

\口コミ ピックアップ/

上から眺めても透き通る水がとても綺麗です。道路は狭いですが川沿いには温泉宿もあり吉野川の源流が見れます。今回は近くでも見たくて観光遊覧船からの景色も楽しみました♪

(行った時期:2015年10月) 大歩危峡

住所/徳島県三好市西祖谷山村一宇、山城町西宇

「大歩危峡」の詳細はこちら

吉野川ハイウェイオアシス

吉野川ハイウェイオアシス出典:じゃらん 観光ガイド 吉野川ハイウェイオアシス

吉野川屈指の名勝、美濃田の渕を背景にした「吉野川ハイウェイオアシス」は全国でも数少ない大河に隣接したハイウェイオアシスです。自然を満喫しながらいろいろな施設を楽しむことができます。

\口コミ ピックアップ/

土産物の品揃えがいいので、通りすがりにはいつも立ち寄ります。二階にはフードコートがあり、食事もできます。敷地内に温泉もあるので、ゆっくりできます。

(行った時期:2017年6月) 吉野川ハイウェイオアシス

住所/徳島県三好郡東みよし町大字足代1650

「吉野川ハイウェイオアシス」の詳細はこちら

鳴門公園

鳴門公園出典:じゃらん 観光ガイド 鳴門公園

大毛島の北部にあり、鳴門海峡を眼下に見おろす好展望地。瀬戸内海国立公園の一つに数えられる鳴門公園。園内は展望台が3ヵ所あり、千畳敷展望台からは、大鳴門橋や鳴門海峡全体を見渡すことができるので、鳴門観光の記念写真撮影にもおすすめのスポットだ。近くには鳴門の観光施設、ガラスの床から渦潮を鑑賞する「渦の道」や「大鳴門橋架橋記念館エディ」なども。

\口コミ ピックアップ/

散策しながら眼下の鳴門海峡などの絶景を眺めることができます。山々に囲まれた橋の全景が素晴らしいです。

(行った時期:2017年7月) 鳴門公園

住所/徳島県鳴門市鳴門町

「鳴門公園」の詳細はこちら

南海フェリー

南海フェリー出典:じゃらん 観光ガイド 南海フェリー

徳島と和歌山を2時間で結ぶ南海フェリー。他の交通機関では味わうことのできない、ゆっくりとした時間を海の上で過ごせる。旅先で一番自由度の高いマイカーでの旅行では車ごと移動できて渋滞や事故の心配もなし。お弁当・おみやげなどを取り揃えた売店、小さいお子様をお連れの方がゆっくり授乳やおむつ替えができるベビールームも完備。

\口コミ ピックアップ/

紀州を観光した後、和歌山から南海フェリーで徳島へ行きました。初のルートでしたが、船から見る明石海峡大橋や淡路島に感動しました。

(行った時期:2016年10月) 南海フェリー

住所/徳島県徳島市南沖洲五丁目7番39号

「南海フェリー」の詳細はこちら

ドイツ館

ドイツ館出典:じゃらん 観光ガイド ドイツ館

1917年から1920年までの3年間、「板東俘虜収容所」で暮らしたドイツ兵捕虜たちと板東の人々の交流の様子を後生に伝えるために建てられた。当時の貴重な資料などが数多く展示されている。

\口コミ ピックアップ/

第一次世界大戦の時のドイツ兵の捕虜収容所。世界でも模範的な収容所で、捕虜たちも比較的自由だったようで、文化交流までしたようです。日本で初めてベートーベンの第九を演奏してくれたそうです。

(行った時期:2017年5月) ドイツ館

住所/徳島県鳴門市大麻町桧字東山田55-2

「ドイツ館」の詳細はこちら

徳島城跡

徳島城跡出典:じゃらん 観光ガイド 徳島城跡

豊臣秀吉の四国征伐に戦功をあげた尾州の蜂須賀正勝は、阿波一国を与えられたが老齢のため辞退、嗣子家政が代わって賜わる。天正13年(1585)家政は名東郡富田庄の猪山にあった渭山城と山麓の寺島城を合わせた大規模な平山城を起工。長宗我部元親、小早川隆景らの助けを得て翌14年に完成。以来明治に至るまで蜂須賀氏累代の居城として栄えた。当時の建物はなく、石垣、礎石が残っているだけで、徳島公園として市民に開放されている。◎蜂須賀家政(1558-1638)蜂須賀正勝の子。秀吉の四国征伐に従軍、その功で阿波国領有、徳島城を築く。三代まで後見し、藩政の基礎を確立。◎蜂須賀至鎮(1586-1620)徳島生れ。家政の長子。大坂陣の功で淡路を加封さる。藩政の根本方針「御壁書二十三ケ条」を彼の名で発布する。◎蜂須賀重喜(1738-1801)秋田佐竹氏から入って十代藩主となる。宝暦の藩政改革に挺身したが、家臣の反対多く、幕府から隠居を命ぜられる。◎蜂須賀茂韶(1846-1918)徳島藩最後の藩主。廃藩置県で東京に移り、英国留学。特命全権公使、貴族院議長、文部大臣、枢密顧問官を歴任。

\口コミ ピックアップ/

明治まで蜂須賀氏の居城として栄えた城跡で、天守閣などの建物はありませんが、石垣などの遺構が残っていてのんびり散策を楽しむにはお勧めのスポットです。

(行った時期:2016年12月1日) 徳島城跡

住所/徳島県徳島市徳島町城の内

「徳島城跡」の詳細はこちら

奥祖谷観光周遊モノレール

奥祖谷観光周遊モノレール出典:じゃらん 観光ガイド 奥祖谷観光周遊モノレール

全長4600m、高低差590mと、ちょっとしたアトラクションのようなモノレール。2人乗りなので、森林浴を満喫したいカップルにピッタリ。所要時間や約1時間。ここからしか見られない景色を満喫しよう!

\口コミ ピックアップ/

山中をモノレールに乗って1時間ほどかけて廻ります。

途中、トイレはないので先に済ませるべきでしょう。

野生の生物を見ることも可能で、鹿を見ることができました!

(行った時期:2015年10月10日) 奥祖谷観光周遊モノレール

住所/徳島県三好市東祖谷菅生28

「奥祖谷観光周遊モノレール」の詳細はこちら

徳島県のデートスポットをもっと知りたい方はこちらもおすすめ!

~夏のおすすめデートスポットはこちら~

※この記事は2017年8月時点での情報です

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

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