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【まとめてみた】編集部オススメ旅行スポット50選~島根エリア~

【まとめてみた】編集部オススメ旅行スポット50選~島根エリア~ 島根

日本有数のパワースポットとされる出雲大社など、神話にまつわる伝承が多い「島根」。

じゃらん編集部から、「島根行ってみたいけど、どこに行こう?」という方に、ここに行ってみて! というオススメスポット50選をご紹介します。

神話や伝説が多く伝わる島根エリアならではのスポットに思いを馳せてみて。

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

出雲大社

出雲大社大國さまとして親しまれる大国主命を奉る。

伊勢神宮に並ぶ古社。大國さまとして親しまれる大国主命を奉る。縁結びの神・福の神として親しまれる。1744年に建てられた本殿は、日本で最も古い神社建築の形式である大社造りで、国宝に指定されている。参拝方法が「二拝四拍一拝」と一般の神社と異なる。

\口コミ ピックアップ/

縁結びの神様で有名な出雲大社。残念ながら本殿が改装中で幕が張ってあり、見る事はできませんでしたが、仮拝殿が作ってありましたので、そこにお参りしました。

日本一の大注連縄は側でみると、大きくてかなり迫力がありました。硬貨を投げて刺さると願い事が叶うと言われていて、たくさんの人が投げていました。 出雲大社

住所/島根県出雲市大社町杵築東195

TEL/0853-53-3100

「出雲大社」の詳細はこちら

松江城

松江城全国で現存する12天守のうち、唯一の正統天守閣ともいわれている。

堀尾吉晴の入封によって慶長16年(1611)に完成した。五層六階の天守閣を中心に,6基の櫓を構えた。堀尾氏三代につづき,京極忠高が入城したが,嗣子なく断絶。のち松平直政が入封,松平氏が明治までつづいている。

現存する天守閣では,姫路城,松本城と松江城だけが五層の天守閣をもっている。別名,千鳥城という。城跡は城山公園と呼ばれ,二ノ丸跡には松江神社と木造洋館興雲閣がある。

◎堀尾吉晴(1543-1611)尾張生れ。戦国武将。豊臣秀吉に仕え戦功。豊臣家三老中の一人。関ケ原戦後出雲へ入封,広瀬富田城から松江へ移り,松江城と近世城下町を創る。

◎松平直政(1601-66)近江国生れ。松江松平藩祖。結城秀康の子で徳川家康の孫。一四歳のとき大坂冬の陣での活躍は有名。藩主として堅実な藩経営を行い,松江藩の基礎を築く。

◎松平治郷(1751-1818)江戸生れ。松江松平藩七代藩主。不昧と号し,茶道で有名。幼少より茶道を学び奥義をきわめる。藩収入の増大で高価な道具収集に執着。大名茶人,風流人の代表人物。また、松江城では毎日9時と13時30分にガイドを行ってます。

\口コミ ピックアップ/

国宝になってから益々観光客が増えていますね。

天守閣からの眺めもいいし、お散歩にも広い城山公園もあります。最近は洋館カフェもオープンしたらしいですが、個人的には歴史資料館からの天守閣の眺めが最高です\(^o^)/

お茶とお庭と天守閣を、一度に楽しめますよ! 松江城

住所/島根県松江市殿町

TEL/0852-21-4030

「松江城」の詳細はこちら

足立美術館庭園

足立美術館庭園13000坪の庭園は、枯山水庭や苔庭など様々な風情を楽しめる。
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