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焼き・揚げ・水で違った皮の食感がたのしめる餃子

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6月12日放送の「東野・岡村の旅猿9」(日本テレビ系、午前10時55分~)では、さまざまな分野の「匠」に会いその技を拝見する特集の中で、東野幸治さん、岡村隆史さんが「ニイハオ」(東京都渋谷区)を訪れた。

京王新線幡ヶ谷駅から徒歩3分ほどにある同店は、手作り餃子が味わえる店。

肩ロースを使いしっかりと肉の食感が味わえる「焼き餃子」(900円/税抜き)は、うるち米を加工して造られた「上新粉」を水で溶き餃子の表面につけて焼くことでパリッとした食感に、両面を焼くことで中に熱がしっかり通りカリカリの食感が際立つ一品。魚介類をベースにしたタレでいただくと東野さんは「パリパリ」「ちゃんとお肉噛んでる感じがする」「普通の餃子と違う、肉汁がすごい」とコメントした。

「揚げ餃子」(900円/税抜き)は、餃子を寝かせ水分を飛ばし低温の油でゆっくり火を通してから、少ない高温の油でカリッと仕上げた一品。外側はカリカリ、中はふんわりとした独特な状態が味わえる。岡村さんは「皮が焼き餃子とまた違う、逆に皮がふわっとしてる」とコメントした。

また中国では主流とされる「水餃子」(900円/税抜き)は、もちもちとした手作りの皮の旨味が味わえると評判の一品。もちもちとした食感を強くするため、注文を受けてから打ち立ての皮で作るのが特徴。東野さんは「もちもちで肉肉しくて、めちゃめちゃ美味いです」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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