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世界一大きくて不思議な国、ロシア連邦に行きませんか?

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世界一大きくて不思議な国、ロシア連邦に行きませんか?

こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。

世界一大きな国といえば「ロシア連邦」ですよね。日本から飛行機でわずか3時間で行ける隣国です。距離は近いのにもかかわらず、ロシアは日本ではあまり知られていないのが現状。そこで今回は、ログブックを通じてロシアの魅力を紹介します。次の旅行計画にロシアを候補にしてはいかがでしょうか。

①日本から一番近いヨーロッパ

トップバッターは日本から最も近いヨーロッパ、ウラジオストク。Eika Akasakiさんは「日本から近い」という理由でウラジオストクに行きました。現地ではロシア文化はもちろん、知られざるあの国の文化にも触れたそうです。

Eika Akasaki「ロシアのウラジオストクで北朝鮮。二泊三日。

Eika Akasaki「ロシアのウラジオストクで北朝鮮。二泊三日。」

②ロシアの首都、モスクワを満喫

次は一気に飛んでロシアの首都であるモスクワのご紹介。Sakura Tanakaさんは「モスクワ公国」の足跡をたどるためにモスクワへ向かいました。美しい写真と共にモスクワを紹介しています。

Sakura Tanaka「モスクワ公国の歴史を感じる 〜ロシア・モスクワ1泊2日の旅〜

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③ロシアで一番美しい街、サンクトペテルブルク

ロシアで一番美しい街といえばサンクトペテルブルク。街並みもモスクワと比べると華やかな印象があります。歩く人のファションを見ても、他のロシアの都市と比べると都会的で現代的。Mayuさんはサンクトペテルブルクの見所を的確に紹介してくれています。美しい写真と共にお楽しみください。

Mayu「魅惑のロシア

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④冬の厳冬下、北極圏のムールマンスクへ

最後は私のログブックを紹介します。2月という一番寒い時期に北極圏の街、ムールマンスクに行きました。もはや「寒い」というより「痛い」という感じ。私が必死に撮影した写真から、その「寒さ」を感じ取ってみてください

新田浩之「「寒い!」、ロシア、北極圏ムールマンスクへの挑戦

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ロシアへ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック! (「行ってみたい!」の使い方はこちら

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